のだめカンタービレ 21
今月発売の最新刊を購入。千秋とRuiの共演、ベートーヴェンの難航で、一巻まるごとのだめが落ち込みっぱなし。そこに救いの手(?)を差し伸べるのは・・・・・・
どっかのインタビューで二ノ宮知子が「最終巻は25巻くらいかな」と言っていたらしい、という噂を聞いたせいか、まさしくフィナーレへの序章だ!と思ってしまった。のだめと千秋の運命の鍵は、やっぱりミルヒーが握ってる!!
この巻を読み終わったら、二人よりシュトレーゼマンの行く末のほうが気になりました。師匠、悲しい顔しないでください。
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- 商品名: のだめカンタービレ #21 (21) (講談社コミックスキス)
- 価格: ¥420
- 著者: 二ノ宮 知子
- 出版社: 講談社
- 発売日: 2008-08-11
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- 2008/08/18更新
- 2008/08/18登録
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のだめカンタービレ
- (almeida)
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