CAMPARI Sodaの小瓶
イタリアをはじめヨーロッパでは昔から親しまれてきたこの真っ赤な小瓶。ボトルの形と中味のあざやかな色がすべてを語っています。あえてラベルなど不要という強烈な主張。
カンパリ・ソーダが好きでいつもカンパリの大瓶とソーダを冷蔵庫に常備して、自分で作って飲んでいます。そのときの気分に応じて、好みでソーダを多くしたり、カンパリを多くしたりします。
でもときどきこの小瓶を眺めて、その色を味わい、元詰めのカクテルの配合を確認しているのです。これが標準の深紅のスケール。
それから、この小瓶は一輪挿しにピッタリです。瓶のガラス表面がザラザラした仕上げで、水を入れて花一輪を差すととても涼しげ。
- メイン
- コメント(4)
- つながり(4)
- トラックバック(0)
つながりキーワード (4)
Ingo Maurer「campari light」
- (e.g.)
照明デザイナーIngo Maurer氏の2002年新作ライトに一目惚れ。名前の通り、カンパリソーダの真っ赤なボトルがランプシェードになっているんです。さりげなく付いている...
カンパリ
- (ナナオ)
部屋に欠かせないものの一つ。 フィレンツェのカフェで、思いっきり冷たく冷やしたカンパリソーダを飲んで以来、昼でも飲みやすいこともあって、夕飯前に一杯飲むのが好き。 実は、...
キッコーマンの醤油さし
- (ヘキサゴン)
いくつか醤油さしを買ったことがあるのですが、結局いつもこれに戻ってしまいます。 液だれしないのが一番の理由です。 見た目も最近は好きになってきました。
カンパリ
- (戯)
柑橘類の皮の苦味が、子供の頃から好きでして(酸味ははむしろ苦手なんですが)。本でこのお酒を知り、一時期は家に置いていました。カンパリ・オレンジが特に好きで居酒屋なんかであるとついつい頼んでし...











