ダーリンは外国人(2)
トニーという言語学者(?)と漫画家が国際結婚をし、
そんな著者が、「現実」をマンガで描くエッセイ。
ランチタイムに心頭滅却、家族への紹介母親当惑の第一声、
おふくろの味(子羊の脳味噌)…など全21レポート掲載。
ドイツに嫁いだ友人に、本をいただいたので、
お返しにとその友人にあげたのがこのシリーズ
「ダーリンは外国人」
引越しの当日にその友人のアパートに投函してあげました。
そうしたら、父親が見つけて
「なんじゃこりゃぁ・・・」と気まずい雰囲気がただよったそうです。
そんな思い出の一冊。
僕の好きなトニーの
「抜かれるなら度肝がいいよね」の発言が載っている第2巻を紹介させていただきます。
With BABY も出ています。「プニプニの内臓感、内臓感!」がおすすめ。
Amazon詳細情報 毎日更新
- 商品名: ダーリンは外国人(2)
- 価格: ¥998
- 著者: 小栗 左多里
- 出版社: メディアファクトリー
- 発売日: 2004-03-12
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- 2008/09/09登録
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