アルミP1ペンダント照明(コードの長さ70cm)
レトロ照明 GLF-3141-70
以前から裸電球に近いカタチで吊るした照明の中で暮らしてみたいと思っていた。一方では、全面間接照明なんていう野望もあるんだが、そちらはどうにもコストがかかる。それはあとでいい。それよりも裸電球生活のほうが早く実現できそうだ。という前提があって、今回の引っ越しを経て、いよいよ実現化しそうな勢いである。今は卓上ランプで生活をしているのだが(それも悪くないのだが)、やっぱり天井から吊るしたいよね。
アルミP1ペンダントってどこで切ればいいのかわからなかったが、「アルミP1シェードのペンダントライト(天井からぶら下げるタイプの照明)」ってことなのね。シンプルなアルミのランプシェードが60Wの灯りを反射して部屋を照らす。この電球自体も形が面白い。こっちと悩んだが、単純に5W/40W/60Wと比較して「60Wくらいはほしいな」ということで、こちらを選択。敢えて5Wの灯りの下も雰囲気あってよさそうなんだが、仕事にならなさそうなので60Wに。
取り替え用電球が998円というのは高いが、まあ普通の電球も使えるし、またレトロな雰囲気を楽しみたくなったら注文すればいいわけだし、これはこれでいいんじゃないか。
部屋改造して、こんな照明を5本くらい天井から吊るすのも楽しそうだな。改造しないけど。
※ちょっとわかりにくい後藤照明のサイト
※オンライン販売をしているAMA.TERUのページに詳しく説明がある
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