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実に面白い取り合わせ

「堀田善衛・司馬遼太郎・宮崎駿」鼎談

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『時代の風音』¥500 文庫本になってました。
単行本は、当然宮崎のイラストだったが、、

大好きな作家達のこの本が、静岡の図書館で私を呼んでいたのです。ホントそういう時って幸せな気分。

主に重鎮達の聞き周り役になっているが、宮崎駿は対談を終えとても満足していた。

--追記
堀田善衛のお墓参しようと調ものしていたら、原書の画像発見。おまけに経緯までも!

http://www.ntv.co.jp/ghibli/h_books/...

http://www.asahi-net.or.jp/...

http://storage.kanshin.com/free/...

「堀田善衛・司馬遼太郎・宮崎駿」鼎談

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Poughkeepsie画像 投稿者:
Poughkeepsie
詳細情報
  • 発売元: 朝日文芸文庫¥500
  • ●回船問屋の家系:堀田善衛 西欧を転居しながら、日本の古典に取り組む。
  • ○運動音痴の元戦車隊長:司馬。「砲身」がやすりで簡単に削れることを実証してみた人。
  • ▼「自分を支持する層を鏡に映し、創作し始めたらお終い」:宮崎駿。
  • 2004/11/24更新
  • 2002/08/16登録
  • 5107クリック

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コメント (3)

2002/08/18

双月 すごい組み合わせですねえ。。。

2002/08/19

Poughkeepsie おもしろいでしょ?この組み合わせ

2004/06/22

Poughkeepsie http://www.kanshin.com/index.php3?... http://www.ntv.co.jp/ghibli/h_books/いやはやこういう事になっているのですね。

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