フィリップ・スタルク
フィリップ・スタルク
パリのカモンド美術工芸学校を卒業後、弱冠18才にして自らの事務所を設立。20~25才の間、ピエール・カルダン事務所でアートディレクターを務め、その後パリのエリゼー宮殿ミッテラン大統領室、その他、家具TVセット、時計、シガレットライター、スケールなどのデザインを手掛ける。東京ではアサヒスーパードライホール(1989)、ナニナニビル(1990)がある。最近では、某コンビニエンスストア販売用のステーショナリーを手掛ける等、デザインを大衆のものとする試みを展開。ez宅にはへんてこりんなレモン絞りとセブンイレブンの幻のグッズのみ在庫(笑)
- 2001/12/01登録
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