イータリーダイカンヤマ
イータリー代官山
2008/9/27オープン。
代官山にイタリア村?ができるそうで、平日に行ってみようかと。注目なのは食材の直輸入と、国内も食材を直で仕入れする点。毒の入ってない、本当の味がこれからのKSFなのかもしれない。スーパーの他に、カルチャースクール、イートインもあって、チーズ好きの僕としては、変わったチーズを食べてみたい。
2008/10/2
イートイン、1000円以上ですが、パンとミネラルウォーターが頼み放題という、甘い誘惑が。細長いイタリアトマト、パスタソース、見た事も無いパスタ、イタリアのジュース、生ハム、チーズなど。すべてが美味しそうに見えます。店内のパン屋さんは試食もできるけど、パンの味が濃い。さすがヨーロッパの食品たち。中のイートインはまあ空いてましたけど、外のテラス席、ジェラート、カフェはちょっと席数が足りない気がしました。
店内にはチョイワル?っぽいイタリア人らしき外国人が多いけど、みんな格好いい。店頭のアルファロメオに乗った外国人はそこだけ、イタリア気分。次回はイートインに挑戦したい。
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イタリアで高級スーパー「イータリー」を運営するイータリー・ディストリブツィオーネの日本法人、イータリージャパン(東京・目黒)は、9月下旬に東京・代官山に店を開き、日本初進出する。
イータリーは07年、イタリアの家電量販店チェーン運営で財をなした実業家オスカー・ファリネッティ氏が、伊北部トリノで創業したスーパー。
トリノとミラノにそれぞれ1店あり、同年度の売上高は3,200万ユーロ(約51億円)。
日本では約1,500平方㍍の敷地の1階にスーパー、スーパーと共通の食材を使ったメニューが食べられるイートインのレストラン、2階に食関連のカルチャースクールなどを設置する。
イタリアから直送した商品を品ぞろえするほか、伊国内と同様、日本国内の生産者から直接仕入れるルートを構築中だ。商品の価格は、一般的なスーパーよりは高めになるが、国内の百貨店などで扱いのある同等の商品に比べると2,3割程度割安になるという。
イータリーの日本法人には、伊親会社のほか、ローソンが10%を出資し、流通や商品の情報を相互に交換するほか、女性向けコンビニエンスストア「ナチュラルローソン」での商品展開も視野に入れる。
- 地域: 代官山
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住所:
東京都渋谷区代官山町20-23
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- 電話番号: 03-5784-2736
- 2008/10/02更新
- 2008/09/27登録
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