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セガハードの終焉とRSシリーズ

1998年7月。
セガサターンがプレステに押しつぶされようとしているこの時期にリリースされたシューティングゲームがあった。

レイディアントシルバーガン(RS-1)

多彩なウェポンとチェーンボーナスが多くのシューターを魅了した。
多くの人間がこう言う。
「シルバーガンのせいでサターンが捨てられない」


そして2002年9月。
すでに生産されていないドリームキャストでリリースされるシューティングがある。

斑鳩(RS-2)

白と黒の属性とさらに練りこまれたチェーンが再びシューターを虜にする。
多くの人間がこう言うだろう。
「斑鳩のおかげでドリキャスが捨てられない」


まだ見ぬRS-3がリリースされるとき、消え行くハードは何になるのだろう。

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投稿者:
ABA
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  • メーカー: Treasure
  • 2002/08/19登録
  • 1951クリック

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コメント (1)

2002/08/20

すずき 斑鳩って、ドリキャスで出るんですか!ドリキャス復活させようかな。。。

つながりキーワード (2)

「ハード末期にトレジャーがリリースするゲームに外れ無し」 セガサターン発売寸前(セガサターンの発売日は94年11月22日)にメガドライブ用ソフトとしてリリースされた「幽...

TVゲーム斑鳩

  • (ABA)

地名ではなくゲーム。 白黒の弾幕を抜けていくシューティング。 とっつきは悪いが、一度はまると抜けられなくなる。 麻薬ゲー。

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