渋谷陽一
音楽評論家・編集者(らしい)
「ロッキング・オン」系の雑誌を作ってる人、らしいんですが、経歴とか全然知らないんだけど・・・有名な人みたいだ。
個人的には、日経の夕刊に時たまコラムが載ってたのと、宮崎駿のインタヴューをしてるってことしか知らない。「ロッキング・オン」って雑誌も、西原理恵子が「これはちょっといけない」(だっけか?)を連載してたってことしか知らない(笑)
ウェブ上でプロフィールを探してみたものの、見つからず。ロッキング・オンのサイトにエッセイページがあったんで一通り読んでみたら、結構面白かった。
現在調査中。
-------
- 2002/08/20登録
- 1537クリック
- メイン
- コメント(17)
- つながり(6)
- トラックバック(0)
つながりキーワード (6)
《ものすごく乱暴な言い方をしてしまうと、ロックの正義とは知性である。ストーンズの持つ知性は、彼らを40年間、最強のロック・バンドとしてサヴァイヴさせてきた。ある意味、スト...
サウンドストリート
- (2026)
80年代音楽史を語る上で、自分としてはぜったいにハズせない番組。 長いキーワードになりそうである(笑)。 (1)どういう番組か NHK-FMで月~金に夜の10時からやってた番組です。 黄...
伊藤政則
- (伊達)
音楽評論家 ヘビーメタル界の第一人者。 音楽の知識、アーティストとの交流の深さ・広さは、計り知れず。 マサにHM/HR界の水先案内人。 CDのライナーに加え、音楽本を書いてみたり、ラジオ...
ロッキンオン/渋谷陽一
- (sashimi)
20歳で『ロッキング・オン』創刊!産業ロック攻撃、その他映評、メディア評からユーミン、山下達郎まで、音楽評論家としてラジオ番組パーソナリティとして ロックキッズの我々を洗...
SIGHT
- (桂々)
ROCKIN’ON JAPAN 増刊号なのだけど、硬派で、何かロックな雑誌。テロ特集号がけっこうアツいかんじ。今さら? んでも、読み直すのもいいかな。 他の雑誌では載ってないようなタイプの記...
風の帰る場所 ナウシカから千尋までの軌跡
- (にしざと)
宮崎駿へのインタヴュー集。インタヴュアーは渋谷陽一。雑誌『Cut』に掲載されたインタヴュー四本と雑誌『SHIGT』に掲載された60000字インタヴューを採録。 ------- * 風の吹...







