カラサワシュンイチ
唐沢俊一
古書マニア。B級マンガ研究家。ドラッグライター。オタク漫談家。その他多種多彩な活動を誇るサブカル界の雄。
料理もうまいらしい。
- 2001/12/01登録
- 1934クリック
このキーワードを共有する
-
つながり(9)
つながりキーワード (9)
壁際の名言
- (れれれ)
「内面なんて見かけだけのもの」。この言葉を聞いて、どういうコトだろうと気になった人はぜひ、まえがきとあとがきを読んでみてください。このほかにも57のきれい事ではない人間の奥深くを表現する「名...
トリビアの泉
- (きとう)
もともと評論家の唐沢俊一さん(番組のスーパーバイザー)の御著書をもとに番組化が進んだそうです。その経緯については唐沢俊一の裏モノ日記を参照。「トレビの泉」のシャレとは気づ...
青山正明
- (フロム)
凄いライターだった人。この人に憧れてライター界に入った人も多そうである。優秀ならライターによくある、学級肌、腰の低さ、躁鬱、逮捕暦、好奇心旺盛、節操の無さ、クロック数の高...
死霊の盆踊り
- (eno)
「世界でもっともつまらない映画」として、制作後35年を経過した現在でも我々の心を揺さぶってやまない偉大な映画。原作・脚本は「あの」エド・ウッド。 その内容についてはすで...
松沢呉一Webでの仕事
- (kakou)
氏は最近風俗関係の文章が多く、読む前から誤解されている向きもあるがちょっと待て。現代の高橋鐵あるいは南方熊楠と云っても過言無し。近い将来氏の書物は性科学、及び民俗学の一部分における大きな資料...
ふしぎな町1丁目
- (Fumiya)
ものすごく行ってみたい謎のテーマパーク。 「へこき部屋」とか「おたく横町」ってのはいったいなんなんだ? だいたい、マスコットキャラクターが「おばちゃん」てのが謎だ。 しかもミュージアムショッ...
トンデモ本の世界
- (おが)
1995年5月に「売れるわけがないでしょう」という出版社(洋泉社)営業の予想に反して、一気にベストセラーになり社会的にも結構話題に。続編も次々と出た本。 内容はいまさら...
中野ブロードウェイ
- (しづっち)
古い建物の中に繰り広げられるサブカルや趣味人(?)のためのショップがそこかしこ。コスプレ衣装専門店もありぃの、ロレックス専門店もありぃの、アジアビデオ専門店もありぃの。そ...
電脳なをさん
- (cooley)
パソコン業界マンガの傑作、「週刊アスキー」連載中。Macネタはもちろんマンガ、アニメ、特撮ネタのパロディなど、とても週刊連載とは思えないほどの質の高さとネタの豊富さに圧倒...








