チャックパーク
芸大の建築科の学生が六角鬼丈先生のもとで野外で行っているワークショップ。
チャックつきのパーツをつなげて
自由に遊んだり、空間を作ったりして行くプロジェクト。
カラフルな輪と
巨大な折り紙のような白い構造物の二本立て(!?)
子供達が楽しそうに遊んでいました。
会場の「初音の森」は防災のために作られた公園らしいですが、
谷中の細い道をくねくね行くと、急に開けた場所が現れて驚きます。
-以下HPより抜粋-
『縁』はものの”ふち”という
意味と”関わり・つながり”という意味を合わせ持っています。ものの”ふち”をデザインする事は、”関わり”をデザインする事なのです。 単純な形態のユニットをファスナーでつなぎ合わせる事によってオブジェ・架構となり、見た事も無い風景がまちに出現します。
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