アオヤマブックセンター
青山ブックセンター
もっともお気に入りの書店。
なんたってアート、写真、デザイン関係の書籍が豊富。ぶらぶらと店内を見ていると時間がたつのを忘れてついつい長居してしまうし、あれもこれもと欲しいものばかりで散財の場となってしまう。
六本木店にいたっては朝5時までの深夜営業をしているので、眠れぬ深夜族には憩いの場所でもある(ほんとか)。
インターネットショップも活用できる。
- 2001/12/01更新
- 2001/12/01登録
- 6413クリック
このキーワードを共有する
このキーワードはコレクションに選ばれています(1)
-
つながり(25)
つながりキーワード (25)
青山ブックセンター
- (みどり)
行くたびにわくわくしてしまう、好きな本屋。 興味のあるものが探しやすい。 好奇心のアンテナがいろんな方向にはりめぐらされます。
ABC(青山ブックセンター) KENZOAIR
- (gluttonous)
関心TOPの特集で気になっていたKENZOAIR。空好きなわたしの関心を完全にぎゅっと鷲掴み。空の香りって?パラパラって?・・??早速プレゼントに応募しつつ、気になって仕...
青山ブックセンター
- (KENZO)
KENZOAIR+フリップブックを置いていただいているお店です。 テーマを一つにしぼっているわけではなく、総合的なブックストアなのに、そのセレクションに「視点」を感じま...
青山ブックセンター
- (とぽすけ)
品揃えが渋い本屋さん。他の本屋には無い本が、ここにはある。復活ウレシイ。 よく本店にいきます。広い通路でゆったり本を選ぶことができるので、お気に入り。 で、また本を買い過...
青山ブックセンター
- (サヤ)
ABCって書かれていることもあって、最初、ABC-MART?と思ったこともありました が、違うのですね。そりゃ靴屋だ。 Aoyama Book Centerで、ABCです...
青山ブックセンター 青山本店
- (hiraco)
お気に入りスポット。特に青山店はゆっくりくつろげるので大好きです。 美術・デザイン関連の本を探すときは、迷わずここって感じです。 他にも美術関連のイベントが多彩なのも魅力...
青山ブックセンター/新宿店
- (イチコ.)
私が一番好きな本屋さん。 略してABCっていうのも可愛い。 ちなみに新宿店っていうのは、LUMINE1の5階にある方です。 買いたい本が決まっていない日でも、LUMINE...
トウキョウランダムウォーク
- (ヨクナルナル)
ブックショップ 「TOKYO RANDAM WALKAK ASAKA」 いい感じの本屋さん。本のセレクトショップです。 デザイン・美術系=ヴィジュアル系、とカルチャー系...
六本木
- (kody)
六本木。 そう夜の町、六本木。港区で東京タワーの近くで麻布、赤坂に隣接するすばらしき夜の街。 (関心空間の六本木ガイド的キーワードになりつつあります。皆さん、素敵なリ...
ABC
- (露地温)
青山ブックセンター。略してABCと言ったり書いたりしてしまうことが多い。 六本木本店は、場所柄あまり行かないが、新宿ルミネ2店をよく利用していた。最近は神田方面に出る方が便利になったので、し...
青山ブックセンター
- (エリンコ)
新宿の店舗が好きです。とりあえず暇な時、楽しいものを発掘したい時、もちろん本を買う時、(いやむしろ本を買いには行かないかも・・・。)そして人生に迷いを感じる時にフラっと立ち寄る素敵な空間。...
Seven Seas
- (ぬほりん)
セブンシーズは作家、開高健の「世界にはすごい奴がいる。世界にはすごい物がある」という言葉とともに産まれて15年を経たクラブ。 クラブでは大人のためのイベントを開催していた...
文学フリマ
- (たこっちのママ)
2002年11月3日11時から17時まで 青山ブックセンターにて
文学フリマ
- (がくし)
文芸系のフリーマーケット.あの大塚英志氏・市川真人氏が主催するイベントで,来る11/3(日)に青山ブックセンターの中のサロンで行われます.今年が第一回. 同人誌即売会の文学版といった感じで...
日之出食堂
- (うしすけ)
青山の、ちょっと路地に入ったとこにあるお店。 特徴は、タイムスリップした気になるくらいなレトロ感覚たっぷりの雰囲気。 昭和を感じさせるポスターが沢山の店内に、“チャチャチ...
青山ブックセンター
- (am)
今日行ったのは六本木店。昨日行ったのは青山本店。一昨日行ったのは新宿ルミネ1店、と、連日お世話になりっぱなし。いつも愛用してたのは新宿ルミネ2店。(でもルミネ1にスタバができたので、そっちに...
青山ブックセンター&スターバックス
- (kecotte)
常々、映画に登場する本屋さんが羨ましいと思ってました。 特定の国の、それも一部の大形書店だけかもしれませんが、飲み物を啜りながらゆったり本を選び出す時間は、リビングに図書館がやってきたようで...
Village Vanguard
- (kadu)
自称「遊べる本屋」。実際は雑貨屋だと思う。 本、雑貨、CDなど、様々なジャンルで、ふつうと少し違ったチョイスの変物がたくさん売ってるので好き。 店員の手書きPOPも独特。...
Good Day Books
- (sa)
恵比寿にある洋書の古本屋。 新しい本も売ってる。 古本の予約ができるのがすごく便利。 考えられる入手方法のコストや所要時間を比較し、 「amazonの方が安いです」とか...
紀伊國屋書店
- (kawamura)
大きな本屋をまわるのが好き。 東京に行くときは、紀伊國屋に行くのも一つの目的だった。 新宿本店、新宿南店、どちらに行こうか迷うけど。 最近は渋谷の紀伊國屋書店にも通いま...
青山見本帖
- (ツネ)
紙の専門商社 竹尾の 青山にあるアンテナショップ 青山通りの無印良品の角を曲がっていくと見えます
VISIONAIRE
- (ぬほりん)
NYを代表するメディア。ファッションとアートをテーマにいままでにないスタイリッシュなメディアとして限定発行されている。Stephen Gan、Cecilia Dean、J...
self service
- (ジュン)
フランスのファッション雑誌ですが、「写真がたくさん載っている本」という感じだなー。左の画像は2001年秋冬号の表紙です。この表紙はなんかゴージャスな感じでしっくりこないん...
ras
- (bibibi)
バルセロナでいちばんトンガっている本屋。 ほとんどがカルチャー&アート系の本なんだけど、 なぜか日本のサブカル本や日本語フォントCDが 売ってたりするのさ。 やはり建築好...
往来堂書店
- (eno)
「街の本屋の復権」を目指して、1996年東京・千駄木にオープンした書店。店構えは小さいものの、目利きの店長が仕入れた個性的な品揃えが売り。本の配置にも工夫をこらし、つい「ついで買い」してしま...










