ナクソス
NAXOS
『名声とは無関係に、優れた演奏家を大胆に起用』
『他のレーベルにない、新鮮で魅力的な演奏を提供』
『売れ筋にこだわらず、体系的に多くの名曲を網羅』という理念を掲げて快進撃しているというクラシック・レコード・レーベル 。「Marco Polo」も同じ会社のレーベルです。
確かに特に高名とは言えない作曲家の作品を月に何タイトルもリリースし、それでいてレーベルや支社を持つ国も増えつつあるという・・どうやって採算を取っているのでしょう?
純粋な芸術作品がビジネスとして成立するというのは素晴らしいケースだと思いますが、どんな人たちが購入層を占めているのか、どれくらい実際の枚数が出ているのか、非常に気になります。
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コメント (5)
2002/08/22
tomo ナクソスのは安いからついつい買い過ぎちゃう傾向にアリ。
carol 買っちゃいますねー。(^^)アマチュアオーケストラに所属しているのですが、「次の演奏会の曲、レコ勉しなくちゃなあ」とかいう時にも、重宝してます。(^^;
後、ちょっと気になっていた曲、とか見つけちゃうと、買っちゃいますね。ウォルトン交響曲第一番とかは、それで買っちゃったクチです。
なおなお 昨日、ナクソスの大栗裕を買おうかと思ったのですが、あまりの安さにちょっと躊躇しちゃったです。採算確かに心配。
TakeO 有名でない作曲家も取り上げてくれるところが魅力でしょうか。買ってみてあまり気に入らなくても「1000円じゃいいか」と思ってしまいますし。
2002/08/24
なおなお 結局大栗裕を買ってしまったです。タワーレコード渋谷店で790円。うーむ。原価っていくらなんだろ?(笑)
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