オオシマユミコ
大島弓子
ほんとうにだいすきな漫画家。小学生のころから読み続けて大きくなりました。こんな漫画描けるひとはもう絶対いないとおもう。なんでそんなことを思い付くのかわからない!ってところが素敵すぎる。
- 2002/08/25登録
- 4438クリック
このキーワードを共有する
このキーワードはコレクションに選ばれています(1)
-
メイン
つながりキーワード (13)
ロストハウス
- (彩)
大島弓子の短編集。表題作他、「ジイジイ」、「青い固い渋い」、「8月に生まれる子供」、「クレイジーガーデン」を収録。大島弓子の漫画はとても切なくてやりきれない悲しみの中に、...
大島弓子
- (ひみ子)
大島さんが卵巣ガンIII期を患い、抗がん剤治療まで受けてたと知り驚きました。もう五年経過してるそうで安心しましたが。 大島さんの作品は、(私は)読んでて怖くなることが多く、正直言って理解でき...
「秋日子かく語りき」(大島弓子)
- (m_um_u.)
ある人に薦められて読んでみようと思ったマンガです そして、 「お薦め」といわれるだけあって・・・すごい内容でした・・ ちょっと・・・いまごろ気づいてびっくりしているの...
大島弓子/つるばらつるばら
- (とと)
失恋で大ダメージを受けて世の中と自分と彼と彼女を呪いそうになってしまったとき、 この素敵で不思議な短編が私を救ってくれました。 そう、「そしてまた幕を開ける」 人生の幕は閉じ、また開く。 こ...
ローズティーセレモニー
- (icco nico)
中、高校生の時嵌っていた大島弓子作品の中で 最も好きだった作品。 高校生の静子は同じ学校の高太郎に片想い中。 ラブレターを書くも返事は 「すでに恋人がおります」。 ...
福田里香
- (pindot)
お菓子研究家。新宿高野にお勤めだったそうで、果物とパッケージの本といえば、福田さん。センスがよくて、いつもちょっとした驚きがある素敵なお菓子。 簡単レシピも多いし、多少失敗しても(見た目が...
大島弓子
- (累々・ムーン)
無いと生きていけないもののひとつ、この人の漫画。 特に短編が好き。「全て緑になる日まで」「ヨハネがすき」「裏庭の柵を越えて」「ダリヤの帯」「あまのかぐやま」「たそがれは逢...
大島弓子
- (ぽち@)
好きです、単純に。 「綿の国星」が一番好き。単行本未収録の話があるそうで、読みたい……。 実は、家が近所だったり。 「サバタイム」だったかを読んでいて判明しました。 ...
大島弓子
- (島村)
愛する漫画家。 1968年週刊マーガレット「ポーラの涙」でデビュー。代表作に、「綿の国星」「ロストハウス」「毎日が夏休み」など。 「バナナブレッドのプディング」にでてく...
「秋日子かく語りき」大島弓子
- (ユリエ)
大島弓子はどの作品も大好きだけれど、その中でも一番好きな話がこの「秋日子かく語りき」。突然の交通事故により死んでしまった主婦竜子が、1週間だけ女子高生秋日子の身体を借りて...
グーグーだって猫である2
- (ヘキサゴン)
歳のせいなのか、この漫画のせいなのか、最近、自分だって、急に事故にあったり、病気になったり、または家族や友人がそうなったりするかもしれないのだと、よく思うようになった。 ...
グーグーだって猫である 第二巻/大島弓子
- (marverick)
大島さんの最新刊。 第一巻から、はや二年。 大島さんファンと猫好きにはたまらない待望の一冊。 私は、エッセイマンガではない大島さんの新しい作品が読みたくて、 ついつい、生まれて初めて、熱い...
グーグーだって猫である
- (ヘキサゴン)
作者の大島弓子さんと飼い猫たちとの生活を描いた漫画。 ほのぼのと優しい気持ちになれるので、何度も読み返していますがあきません。 早く続編が出ますように。





いくえみ綾
緑川ゆき
水島新司
高橋由佳利


