マンガミチ
まんが道
藤子不二夫の暗黒面担当、A氏による自伝的作品。手塚治虫氏に対する憧れ、藤本氏に対する過剰なまでのコンプレックス、そして何より漫画に対する純粋な想いが自虐的なエピソードと共にありありと描写されており、何回読んでも胸を締め付けられます。僕の中での心のバイブルの一つ。
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コメント(6)
コメント (6)
2002/08/25
Himajin いい歳してと言われますが 中央文庫コミック版で読んでいます。森安直哉に強い関心があり トキワ荘関係のものを虱潰しに読んでいます。
くま・極光 大槻ケンヂが(当時)筋少ベーシストの内田氏とともに「まんが道」というユニット組んでましたね。ぼよよ~ん。
2002/08/26
鯖岡 知人が「鳥城物語」の事をずっと言ってて気になってました。森安氏の追悼会に行かれたのですね。>Himajinさん
鯖岡 なんかこう、きますよねー(笑)>Zakさん
鯖岡 僕、ボヨヨンロックしか知らないです・・・>くま・極光さん
Himajin 鯨岡さん>追悼会で森安直哉(孤独死の)をほったらかした身内とも会って来ました。確かに森安は勝手な男だったでしょう、しかし純粋な男であったことは確実です。










