関心空間はブックのクチコミも満載!

新着

... もっとみる
ログイン | ユーザー登録(無料)

レキシジンブツコンピュータボイス

歴史人物コンピュータボイス

  • 歴史人物コンピュータボイスの画像

学研「6年の学習」1985年6月号の付録。

歴史に名を残す人物の肖像画・骨格などから,その人物の「声」を再現して色々と喋らせているという,80年代的ハイテクが輝く,学研のフロクの名品。

ちなみに収録されている人物は,聖徳太子・紫式部・源頼朝・織田信長・豊臣秀吉・徳川家康・坂本龍馬・福沢諭吉・夏目漱石・北京原人・縄文人・弥生人・モナリザ。

まえにこのテープの内容をRealAudio化して,Geocitiesに載せてたんだけど,途中でストップ。AIFF化してたものをMP3化して再び公開します。今ではカセットテープ再生環境がないので,全員分公開できません。近いうちに何とかしたいところ。

当時,小6だったボクでも,「こりゃ何か変だぞ」と思った再現ボイス。よかったら下のリンクから聞いてみてクダサイ。

歴史人物コンピュータボイス

このページに
携帯でアクセス

2次元バーコード対応の携帯で読み取ってください

ohsamu画像 投稿者:
ohsamu
詳細情報
  • 年(代): 1985
  • メーカー: 学研
  • 2001/12/02更新
  • 2001/12/02登録
  • 7680クリック

このキーワードを共有する

コメント (15)

最新コメント5件

2002/01/09

BRAVO30000KW! 昔「三枝の国盗りゲーム」って番組でも使われていましたね。「今から流す声は、ある有名故人のものです」とか言って。でも、話している内容聞かなければわかんないっつーの。

BRAVO30000KW! この技術、私が働いている某メーカーの研究員が発明したとかで、その人会社辞めて、これ専門(他にもあるんだろうけど)の研究所作ったそうで。

ohsamu ほ~,そんな話があるんですか,貴重な情報感謝です。確かにコレでクイズされたとしても絶対わからん...聖徳太子なんて丹羽哲郎みたいだし。テープ→デジタル化の企画賛同者が現れそうなので(妹),そろそろ名作・弥生人も公開できるかも。

2004/01/03

mont あ、これEPとLPで持ってます。学研の付録にもなってたんですね。ニッサンのノベルティグッズにもなってたみたいです。白木屋のCMにも登場した日本音響研究所の鈴木松美博士が制作してるので、イマイチ信じていいものかどうか...。

2004/01/06

ohsamu え?グッドバイブレーション(ヅラ)だったの!?

つながりキーワード (16)

漫画『おーい! 竜馬』にハマってそれから幕末維新関係の本を何冊か読んで三十過ぎてからやっとこの国がどういう過程を経て近代になったのか分かったです。坂本龍馬先生、ありがとう。だけど同人女などが...

歴史物に弱い私も気になって仕方ない人物。英雄たる人、語り継がれて止まない人、多くの女性達に命掛けで愛された人、その突き抜けた資質とは、どういったものなのだろうか。 英雄...

NHKでやるらしい。主役の厩戸は本木雅弘。 待望の聖徳太子ものだが、凶と出るか吉と出るか見物。 ドキュメント色が強いといいな。エンタメはやめて下さいねNHK。「日出る処~」よりも浅かったら、...

聖徳太子に興味がある、というと 色々な反応が返って来るけど・・・ 私は一応、「聖徳太子に関する芸術」を 学術的に研究したいと思っています。

知人のサイトで知りました。 ----------------------- 遊びながら電子回路の基礎が学べ、様々な電子機器が簡単に作れるこの商品は、当時の小中学生の間に大...

明治17年創業。夏目漱石の『我輩は猫である』にもその名前が登場するらしい。 甘いものが苦手なひとでも、ここのもなかだけは別。もちもちした餡とさっくりした皮で、上品な甘さが...

小さい頃、毎月とどく学研の「かがく」や「がくしゅう」 宇宙・自然の特集やおまけの実験キットなど 世知辛い世の中を生きる少年・少女の 心を潤す魅力が満載だった(おおげさ?) そんなわくわくを...

「顔が濃い」という話をしていて昔見たテレビ番組を思い出しました。日本には「縄文顔」と「弥生顔」があり、縄文人は南方から直接日本列島に北上したため、南方の特徴を持ち、一方中国大陸を経て南下した...

ライターの苦行のひとつ。インタビューの時に録音したテープを少しずつ再生しながらテキストに書き出していくという、はてしなく地味な作業。夜中にイヤホンをつけてこれをやってると、時々、ものすごくせ...

色々なテーマを網羅した,学研の学習まんがシリーズ。 第2次ベビーブーム世代は特にこの学研まんがにお世話になったことと思う。かなりたくさんの巻数がでたたけど,今ではその中...

書籍真田太平記

  • (バスケ)

武田家滅亡から始まり、織田、豊臣、徳川の天下が急変する戦国時代を駆け抜けた真田家親子二代の物語。池波正太郎初期の長編小説。親と子、兄と弟の長きにわたるドラマ。 家のため...

夢中になったゲームシリーズ。 ナムコの1986年のゲーム。影清が悪の根元、源頼朝を討伐するアクションゲーム。オーバーなほどの日本の美を全面に出したゲーム性が異色だった。...

トンデモ探究シリーズ(笑)第一弾! 本屋ではあまり見かけたことがありませんが、トンデモ系総本山かもしれない雑誌『ムー』。 UFOってのは知っていますが、UMA(み、未確認動物...)という...

子どもの頃に憧れだったキットが、来年春に復刻するそうです。 Hじゃない大人のおもちゃですね。

これで育った人も多いのでは? の学研の電子ブロック。来年に復刻版が出るそうです。 しかし…なんか自分の記憶にある電子ブロックとデザインが違う?ので調べたところ http:...

雑誌「科学」と「学習」

  • (NYANKO)

学研の小学生向け学習雑誌。定期購読してました。私の通ってた小学校では学校で手渡しだったので、もう発売日は学校が楽しみで楽しみで。「教材」という名の付録がなんと言っても‥‥‥あ、私は「科学」派...

携帯でこのページにアクセス

歴史人物コンピュータボイス

2次元バーコード対応の
携帯で上の画像を読み
取るとアクセスできます

トラックバック (0)

まだトラックバックされていません。

トラックバックURL
http://www.kanshin.com/tb/keyword-16387

キャンペーン

ページの先頭へ ページの先頭へ