イマ、オヤニキイテオクベキコト
今、親に聞いておくべきこと
今 聞かなければ間に合わない! 聞き書きで作る「親と子の記録」の為の本。
昨年 姑を見送り、もっと しておくべきことが在ったのではないか?と思い直しました
親自身から 親の人生について語ってもらうことは、親自身にとっても心理療法になるそうです。
自分自身の人生を、誰かに聞いてもらうことは、心の毒出しにもなりますし。
語ることで、自分自身を 前向きに再発見することも出来るそうです。
子供にとっては、物心付く前の自分のことを 知る機会にもなります。
それは、今の自分自身を 肯定的に受け留める材料になるかも知れません。
色んな意味で、今しか出来ないことを 今しておけば、人生を前向きに過ごせるのだと再認識しました。
- 商品名: 今、親に聞いておくべきこと
- 価格: ¥1,260
- 著者: 上野 千鶴子, 藤原 ゆきえ, 田島 安江,
- 出版社: 法研
- 発売日: 2005-10
-
詳細をみる
- 2008/12/19更新
- 2008/12/19登録
- 1820クリック
「今、親に聞いておくべきこと」を検索
このキーワードを共有する
このキーワードはコレクションに選ばれています(1)
-
つながり(3)
つながりキーワード (3)
おひとりさまの老後
- (かつみ1224)
書店に平積みで置かれている、話題本です。 図書館で 30人待ちだった本が、3ヵ月経ってやっと私の順番がきました。 事前に 専門家の書評や 個人の感想を 色々と読んでいたか...
おひとりさまの老後
- (美波)
『おひとりさま』 も年をとると 『老後』 が来る。 気になりつつも 気になりつつも まだ手に取りたくない。 書店でこのタイトルを見たときに衝撃的だった。 私が一番不...
40才からの老いの探検学
- (かつみ1224)
著者の最近のベストセラー書「おひとりさまの老後」を借りに図書館に行きましたが、30人待ちとのことでした。 貸し出し希望者の末席に名を連ねましたが、待ち切れず。似た内容の本を借りて帰ったのが、...








