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「フェルメール展」限定スイーツBOX (LA BOUTIQUE de Joél Robuchon)

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「フェルメール展」開催に合わせて企画されたスイーツBOX。「ジョエル・ロブション」のパウンドケーキやコンフィチュールから、“美食の王様” 来栖けいが “光の天才画家” とのコラボにふさわしい3セットをセレクトした。

写真は「ケーク・紅茶セット」(2,520円)。ケークショコラ・ケークオマロン・ケークノアエカネル各1個と、クスミティのティバッグ3個(ダージリン、セイロン、ブケ ド フルール)が、「二人の紳士と婦人(ワイングラスを持つ娘)」がデザインされた特製ボックスに入っている。

ほかに、「ケークショコラ」(840円)と「ジャムセット」(2,520円)。今週末まで東京都美術館で開催中の「フェルメール展」会場と、オンラインショップでのみ限定数が販売されている。


絵画芸術の不在とカレーの味。
VERMEER MUSEUM フェルメール美術館

「フェルメール展」限定スイーツBOX

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四月の旅人画像 投稿者:
四月の旅人
詳細情報
  • 東京都美術館
  • 住所: 東京都台東区上野公園8-36
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  • 電話番号: 03-3823-6921
  • 価格: ケーク・紅茶セット/2,520円(税込)
  • 2008/12/09登録
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コメント (6)

最新コメント5件

2008/12/09

四月の旅人 根岸さん、こんにちは。マウリッツハイスでは涙さえ出そうになった私に、日本で観るフェルメールはあまり魅力的に映りません。光のせいなのか、空気のせいなのか・・・ひどい人混みの中だからでしょうか。彼の作品はその他大勢といっしょにぽつんと壁にかかり、その前で誰も足をとめないような部屋で、自分ひとりだけが感動している──というよう鑑賞法がふさわしい気がします。肝心のスイーツの美味しさのルポは、もうしばらくお待ちください(汗)。

根岸 あはははは。レスありがとうございます^^ルポなんて、気長に待ってますから、ゆっくりやってくださいね^^わたしの母は、美術鑑賞が大好きなので、小さい頃、ディズニーランドとか、東京に行くと必ず、母に美術館に連れまわされました。東京都現代美術館か、博物館で小さい頃ゴッホを見ましたが、その頃は、まる裸でした。ひまわりのタッチを横目で眺めた記憶があります。なんせ小さい子供っこには、美術なんぞ、退屈でしかたなかったし、理解もさほど、でしたからね。母もフランスで丸裸のモナリザを見たそうです。直後に覆いがかけられたそうです。

四月の旅人 ガラスをはめ込んで展示するのは、日本独特・・・でしょうか。欧州では極端にガードの固いモナリザ以外に、そんな例を知りません。交通機関にほとんど “改札” というものがないことと考え合わせれば、やはりはるかにオトナの国ぐになのでしょうね。

2008/12/10

ネージュ 先週やっと行って来ましたー。お客さんとの戦いを無事終えてーー。最近の展覧会は有名パティシエのお菓子コラボが流行ってますね。フェルメールは来年は、私が大好きな「レースを編む女」が来るそうですね。でもルーブルで見ないと魅力半減かも。今回もそうだったはず。ハコって大事だなと思いました!

2008/12/12

四月の旅人 ネージュさん、ひどいでしょう。ほんとうに好きな皆さんが、かわいそうです。

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