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エドワード・ゴーリー

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毒とユーモアに満ちた絵本作家。
現在「うろんな客」「不幸な子供」「ギャシュリークラムのちびっ子たち」「優雅に叱責する自転車」「華々しき鼻血」「蒼い時」の6冊が翻訳されています。訳はすべて柴田元幸さん。
私のいちばんのお気に入りは、「副詞というものにかつてない最大級の栄光を与えた」(カバーより)、「華々しき鼻血」でしょうか。

エドワード・ゴーリー

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zozoi画像 投稿者:
zozoi

コメント (2)

2002/08/29

くまむし共産党 酔っぱらったとき、友人と時々うろんな客ごっこ(壁に鼻をつけて黙って立っている)をして遊びます。

2002/08/30

zozoi じゃあ私は不幸な子供ごっこ(フラフラと道を徘徊する)してみます。

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