エドワード・ゴーリー
毒とユーモアに満ちた絵本作家。
現在「うろんな客」「不幸な子供」「ギャシュリークラムのちびっ子たち」「優雅に叱責する自転車」「華々しき鼻血」「蒼い時」の6冊が翻訳されています。訳はすべて柴田元幸さん。
私のいちばんのお気に入りは、「副詞というものにかつてない最大級の栄光を与えた」(カバーより)、「華々しき鼻血」でしょうか。
- 2002/08/29登録
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the bicycle
- (mtm)
人形劇団ひとみ座による、絵本作家エドワード・ゴーリーの「優雅に叱責する自転車」「不幸な子供」をモチーフとした無言劇。ゴーリー作品の舞台化としては日本初と言われ、2004年...
Edward Gorey
- (chrysanthemum doll)
大好きな作家。 何かの雑誌でみかけて絵がきにいったので買ってみた。 そしたら内容も気に入ったのでwそれからお金に余裕があれば買ってる… でもなかなかあつまりませんね。 困...
エドワード・ゴーリーの人形劇
- (nana.7)
エドワード・ゴーリーの世界が人形劇になるそうです! エドワード・ゴーリー。 線画が特徴の、少々不思議な大人のための作品を描き出すアメリカの絵本作家です。 作品はというと、”小公女”のごとく...
The Book of Bunny Suicides
- (#FFFFFF)
タイトル通り「あーもう死にてーなー」と思っているウサギが、数々の方法で自殺を試みる、という絵本。どんなやりかたで死ぬかというと、 ・トースターで焼かれてみる ・ナ...
「エドワード・ゴーリーの世界」
- (祥)
・ エドワード・ゴーリーの解説本、というよりはちょっとしたコレクション本でしょうか。 写真・短い紹介文つきの作品一覧(こんなにあったのか!)の他、ゴーリー・グッズ(マグ、...
柴田元幸
- (ちゃーりー)
東大の英語の先生で翻訳もしている。 初めて読んだのがこの人自身のエッセイ 『佐藤君と柴田君』 だった。 この人の文章を読みたくて ポール・オースターも読んでいる。 そういう経緯の人もいるん...
エドワード・ゴーリー
- (山崎)
池袋のパルコに入っているパルコブックセンター。 よく行くようになったんだけど、その中の洋書なんかを扱ってるLOGOSで見つけた。 平積みされてたから、手に取りやすかったんだけど。 それはエ...
C.V.オールズバーグ
- (くの)
絵本作家。本屋で見て大好きになったけど本がちょっと汚れていたのでまだ買っていない。彼の絵は本ごとに作風が違い、しかもどれも魅力的です。ストーリーも大人が楽しめるもので感動...
エドワード・ゴーリー
- (由利)
怪しい雰囲気を持つ絵と韻を踏んだリズム良い文章を書く絵本作家さんです。何と説明していいかもわかりませんが,不吉な感じが漂う中に滑稽さをもった彼の作品は読むと何だか後を引き...
最近本屋で見かけることの多いエドワード・ゴーリーの絵本。不吉で不幸でどこか滑稽でだけど非常にひきつけられる魅力を持った絵本です。 「ギャシュリークラムのちびっ子たち」は...







「エドワード・ゴーリ...
the bicycle...
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