プロ論。2
章立てに興味を引かれて読みました。
●自分の将来に不安を感じたとき
●向いている仕事がわからないとき
●仕事を面白くしたいとき
●才能があるのに認められないとき
●世の中をアッと言わせる作品を生み出したいとき
●何をやってもうまくいかないとき
●前例のない仕事を成功させたいとき
50人の著名人によるプロ論。みんなカッコイイこと言い過ぎだけど、背中を押されるような本です。
正直であること、迷わず進むこと。ごまかしは通用しないと知ること。
すごい人ほど気持ちの純度が高いです。なんだか勇気がでます。
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