モップス / 御意見無用
1971年発表のモップス三作目となるアルバムは、鈴木ヒロミツが英詞を手掛け、本格的ハ-ド・ロックへのアプロ-チ作となりました。
“月光仮面”の印象が強すぎて、損してる部分もありますが鈴木ヒロミツのボーカルが最高にかっこいいです。
確か渋谷陽一が「鈴木ヒロミツが歌をやめた事は犯罪だ!」とかなんとか言っていた様な気がしますが、確かにこの声は日本のロックの財産です。
- 2003/02/19更新
- 2002/08/30登録
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