Chryseobacterium greenlandensis
グリーンランド氷河から採取された12万年前の氷から、
冷凍された当時のままの状態で生存していることが確認されたという
細菌(Chryseobacterium greenlandensisは学名)。
但し、代謝が停止しているままもしくは代謝が低下した状態で、
細胞分裂しないで生き続けていたかどうかは
不明とのこと。
- 2009/01/08登録
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