関心空間はブックのクチコミも満載!

新着

... もっとみる
ログイン | ユーザー登録(無料)

ジョン・アーヴィング

ジョン・アーヴィング

  • ジョン・アーヴィングの画像

アメリカ文学といえばジョン・アーヴィングも
いるね。
風変わりなストーリーにグイグイ引き込まれ、
あっという間に読み終えてしまいます。
なかでも『ウォーターメソッドマン』は
冒険ロマン的でいちばん好きな作品です。

映画化された『ガープの世界』、
『サイダーハウス・ルール』、
あと、もう1本なんだっけ、あの近親相姦のヤツ
う~ん、思い出せない。
思い出せないが原作も映画もいいよっ!

最新作は『未亡人の1年』
泣けます。

ジョン・アーヴィング

このページに
携帯でアクセス

2次元バーコード対応の携帯で読み取ってください

bibibi画像 投稿者:
bibibi
詳細情報
  • 地域: アメリカ文学
  • 2001/12/03登録
  • 2421クリック

このキーワードを共有する

コメント (7)

最新コメント5件

2002/02/23

MINEKAWA 最近読む本ないなぁと思っていたら、アーヴィングの「ウォーターメソッドマン」が本棚に。これだけ読み忘れてた。評判良さそうなので読んで見ます。。。

2002/07/14

Poughkeepsie 「ガープの世界」見事なキャスティングでしたね。「見てから読む」でも満足しました。  最近ではやっぱ「サイモンバーチ」が秀逸でしょう。読んでませんが。

2003/02/08

ハイジ ウォーターメソッドマンは、数年前まで文庫で出ていた気がするのですが、最近見かけません。まだ、売っているのでしょうか?この本は渡辺満里奈もお気に入りだと言っていたような。まりな……。

2003/04/16

Poughkeepsie サイモン・バーチ(原作:オウエンのために祈りを)4/17(木)20:00~NHK BS2放映ですよ!

2003/04/24

yamnak 私も『ウォーターメソッドマン』が好きですね。

つながりキーワード (7)

 翻訳家岸本佐知子のエッセイ集。抱腹絶倒です。近年白水社から出てる面白い小説などには彼女が訳してるのがたくさんあります。ニコルソン・ベイカーとか。トム・レオポルドの「君が...

作家、翻訳家。京都生まれの兵庫育ち。 早稲田大学第一文学部演劇科在学中にジャズ喫茶を開店し、卒業後も続ける。1979年、『風の歌を聴け』でデビューし、本作で群像新人文学賞...

ジョン・アーヴィング原作「オーエンのために祈りを」から… "Does GOD have a special plan for me?" 「神の道具」だとしたら、彼は僕に...

現代アメリカにおける重要作家の一人。とはいってもそんな難解かというとそういう訳でもない。僕は「ムーンパレス」から入ったので特にそうかんじるかも。村上春樹好きな人はぜひ読んでみて!一番好きなの...

ポール・オースターの文章は、真摯で言葉の向こうにある深みを感じます。 ユマボマー事件のあとにたまたま読んだ『リヴァイアサン』は胸に染み入りました。 柴田元幸さんの訳も素晴...

ブックジョン・アービング

  • (エティエンヌ)

ジョン・アービングの”A WIDOW FOR ONE YEAR"を読む。 ”水療法の男”が一番好きだったけれど、今は”A WIDOW...."のドライブ感やパワフルはさすがジョン・アービング...

アウトロー作家チャールズ・ブコウスキー著。呑んだくれでギャンブル好きの私立探偵が主人公の小説。無節操で最低な探偵だが、これはある意味ハードボイルドなのかもしれない。パンク...

携帯でこのページにアクセス

ジョン・アーヴィング

2次元バーコード対応の
携帯で上の画像を読み
取るとアクセスできます

トラックバック (0)

まだトラックバックされていません。

トラックバックURL
http://www.kanshin.com/tb/keyword-16802

キャンペーン


ロケットニュース24

未来検索 ガジェット通信
ページの先頭へ ページの先頭へ