はたちのころ
二十歳の頃
これを二十歳のころに読んでいたら、もしかしたら今と違う人生を歩んでいたかもしれないな〜ってちょっと思う。
生きていれば誰にでも訪れるけど、一度しか訪れない、
過ぎてみてから、その大事さに気ずくもの「二十歳」。
J−WAVEの番組内のコーナー「二十歳の頃」
有名無名を問わずいろんな人が「二十歳」について語ったものを
ブログで読む事が出来ます。
(画像は、書籍化されたときのもの)
このKWの登録を去年の夏頃おもいたって、成人式までに
全部読んでやろう、と思ったんですけどダメでした…
だって500人分くらいあるんだもん…
読んでて思ったんですけど、ミュージシャンだったり
そういう人って、やっぱり二十歳の頃には既にその才能の
片鱗をうかがわせてたりするんですよねー。
(松崎しげるは忙しくて成人式に出れなかったらしい…)
そんな中で、ホッっとさせてくれようなコメントの人が居ました。
そう、我らが ピエール瀧師匠 です。
「〜今の二十歳の人たちはね、『俺どうしたらいいのかな』とか、『何も見えてねーな』とか思う人もいるのかもしれませんけど、それは当然のことなので。
見えているほうがそれは異常だなと思う気もしますので、全然見えてなくてそれでオッケーなので、全力で今、遊んでみたらいかがでしょうか。ピエール瀧でした。」
さすが師匠です。これからもついて行こうと思いました。
関心空間のユーザーでは、少ない気がしますけど
今年成人される方、
成人おめでとうございます!
月曜日、天気良くなるといいですね。
- 2009/01/10更新
- 2009/01/10登録
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