エルベシャプリエジーピーライン
Herve Chapelier GPライン
横浜みなとみらいにあったHerve Chapelierが無くなってから
店舗で直接見るのはソニープラザ位でしたが
久々に横浜をぶらぶらしていたら
期間限定の横浜ジョイナスの店舗を発見!!
小躍りしつつ店内を覗いてみたら
こんなのが出ていたんだ♪
とたちまち欲しくなってしまいました。
お店の方に聞いたら、ルイヴィトンと同じ素材でできているそうで・・・
値段も普段のシャプリエと比べるとお高くて・・・
以下カタログから
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エルベはスペインにほど近い南西フランスのリゾート地、ビアリッツに生まれました。
ここはヨーロッパのサーフィンのメッカとも言える土地。
彼はここでサーフィンを始めます。
そして、今でもほぼ毎週末パリからビアリッツに飛んだり、毎年末をハワイで長期休暇を取り、サーフィンをそれぞれの地元の仲間たちと楽しんでいます。
その遊び心は彼のデザインにも活かされ、表現されています。
エルベは2年間の米国遊学経験の中で様々なインスピレーションを得て、1976年、パリで彼の名前そのものを冠したブランド「エルベシャプリエ」を立ち上げます。
今でも人気の2色パターンの舟形トート1027Nや925Nはその当時からのロングセラー&ベストセラーです。
もともと、バッグにはあまり使われなかった軽くて丈夫なナイロン素材を使いだしたのはエルベです。
またナイロンとレザーの組み合わせなど、当時からシンプルなデザインを維持しつつ、斬新な組み合わせに取り組んでいます。
現在、最も力を注いでいるのが、GPライン。
このラインは、丈夫で扱い易いコーテッドキャンバスとコットンキャンバスを使用しています。
この素材は元々、富裕層がアジア、アフリカなど気候条件の厳しい地に旅行に行く際に適したトラベルバッグ用に使っているものです。
そしてこのコーテッドキャンバスと丈夫なコットンキャンバスの持ち手の組み合わせはエルベだけのオリジナルです。
もちろん、Made in Franceにこだわって作られています。
このような現在もエルベシャプリエは、常にシンプルなデザイン、上質な素材を用いたクリエイティブなアイテムを作り続けることに強い誇りを持っています。
[GPライン]
アフリカ、アジアなどの気候条件の厳しい地域への旅行に最適な素材として貴族など富裕層向けに開発されたコーテッドキャンパスを使用したリュクスなラインアップです。
レザーに比べ、軽く丈夫で、水にも強く取り扱いが簡単です。
シンプルなデザイン、熟練のテクニック、上質な質感にこだわったエルベの一番新しいアッパーラインです。
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