ぞうきんをゆすがないそうじほう
雑巾をゆすがない掃除法
1、ぞうきんをたくさん(10枚くらい)用意する。
2、入れ物をふたつ用意。片方にぞうきんを入れる。
3、つかったぞうきんはもう一つの入れ物へ。ゆすがない。
4、未使用がなくなったらまとめて洗う。
特に、大掃除のときに便利。ゆすぐ手間が省けるのは大きい。
ぞうきんで拭いたところが臭くならない。
「汚れた雑巾で拭いたところはきれいにならない」と実感している人に有効。
お掃除の本に載っていたやり方なんだけれど、本の題名を忘れてしまった、、、その本には、「掃除は部屋の中を時計回りにやって逆戻りはしない」とか、面白そうなことが載っていたのに。
「雑巾をゆすがない掃除法」を検索
このキーワードを共有する
-
メイン
つながりキーワード (5)
ボロ布ぞうきん ウエス
- (ルームフレーバー)
みなさんは、普段のお掃除にどんな道具をつかっていますか? ほうき、掃除機、ワイパーと、どんどん進化をしているお掃除道具ですが、 しっかり汚れを落としたいときには、やはり拭...
あっちこっちふきん
- (しーな☆)
まさしくあっちこっち家中で大活躍間違い無しのフキン。 フキンとしても雑巾としても超優れもの。洗剤なんて使わずに水で濡らして使うだけで、食器からキッチン周りはもちろん、天...
雑巾
- (shino.f)
薬局などで時々売っている、五枚一組くらいの綿雑巾。これを常備しておくと、部屋の掃除もらくらくです。もちろんリサイクル古布だって雑巾として活躍するけれど、新品のきれいな雑巾でふきたいところだっ...
電気バケツ
- (ぱやっぱや♪)
今日、生活を豊かにしてくれる便利な電化製品は数多くあり、どれも現代の生活には欠かせなくなってしまっている。しかし一人暮らしをしていると、部屋にはどんどんものが増え、生活の...
売り物のぞうきん
- (タカギ(ユ))
私が小学生だった頃、ぞうきんと言えばお風呂場でクタクタになるまで使い古したタオルを折りたたんで、ざくざく手縫いにして作っていました。自分で縫えるようになるまでは、母が代わ...



電気バケツ
売り物のぞうきん
あっちこっちふきん


