関心空間はミュージックのクチコミも満載!

新着

... もっとみる
ログイン | ユーザー登録(無料)

ジャンベ

  • ジャンベの画像

 ジャンベ(ジュンベ)はアフリカの太鼓です。足に挟んだり、横倒しにしてまたがったりして両手で叩きます。
 叩き方によって基本3つの音がでて、その音を組み合わせて、大体4小節のリズムパターンを繰り返して、他のジャンベとセッションしたりします。
 東京では代々木公園等でポコポコ叩いてるお兄さんを見かけたりしますね。

 私も、プッチパーカショニストなのでぜひ欲しいのですが、サイトを見ても解るように値段が高いんですよね…。友達のを触らせてもらっているにとどまっています。
 ジャンベに似ているダラブッカという、ボディーが金属のたいこはジャンベより安いので気になりますが、金属の胴鳴りがするので、やはりジャンベとは違う音になってしまうんですね。それはそれでいい音なのですが。

 うう~ん、いつ手に入れる事ができるんだろう…。

ジャンベ

このページに
携帯でアクセス

2次元バーコード対応の携帯で読み取ってください

てすきす画像 投稿者:
てすきす
詳細情報
  • 価格: 25,000円~
  • 2001/12/03更新
  • 2001/12/03登録
  • 6724クリック

このキーワードを共有する

このキーワードはコレクションに選ばれています(1)

コメント (7)

最新コメント5件

2001/12/03

スミタニ チヒロ アフリカ輸入物のジャンベはひもがまず弱いので、ちゃんとした所だと登山用のザイル・ロープに張り替えて売ってます。どうしても本場モノが欲しい時は、まずそれをチェックしましょう。ひもは一度貼ってしまうと、余分な部分を切るので、ゆるめて再チューニングする事はかなりムツカシイです。やるなら張り替えを覚悟しましょう。モノが良くないとこのときトップの鉄リングが合ってなかったりして、余計な手間と出費が強いられます(失敗者談)

スミタニ チヒロ ヤヒロ・トモヒロさんのジャンベを間近で観たことがあるんだけど、彼は本場モノのジャンベに、金属製のチューニング・ロッドを4~5個取り付けて、化学繊維のひも(割と細かった覚えが)でヘッドを引っ張ってました。プロはこーやって改造して使うんだなぁと関心した瞬間。あ、これぞ関心空間だ...(笑)

てすきす うむむ…深いですね。そういえば友達は吉野杉で造った手製のジャンベだったから、チューニングしやすくていい音だったのかな?それはもはやジャンベではないのか…?くわしい御教授ありがとうございました。

スミタニ チヒロ 間違えた!余分な部分を切るのはトップの皮だった。だから一度ゆるめてしまったら、もう皮から総張り替え。した事があります。ひもだけ締め直す事は出来るみたいですが、僕が持っていったジャンベはもう皮がヘロヘロになっていて、手遅れだと言われてしまいました。なかなかムツカシイ楽器ですよ。その分音は魅力的ですけどね。

てすきす やっぱりひとつの物を長く使おうとすると工夫が必要になって来ますね。コートジボワールにでも行って作り方を勉強して来たい気分です。

つながりキーワード (8)

ミュージックアサラト

  • (こんぶ)

マラカスとカスタネットが一緒になったようなアフリカの民族楽器。別名パチカとも言う(パチカは、このアサラトをプラスチックで作ったものの商品名らしい)。 直径5~7cmの球...

カァーッッ!! 水戸黄門の効果音や演歌でおなじみの楽器。 80年代の刑事ドラマや歌謡曲などでもよく使われおり、和田アキコの『笑って許して』でも「笑って許して~(カーッ♪)...

今、自分が最も興味を持ってる楽器。いつ、どこで知ったのか忘れました。リズム感のない自分にとって、あのリズムはたまらなく心にひびきます。ちなみにDjembeとは、「西アフリ...

ミュージックディジュリドゥ

  • (あくびchang)

ぶっちゃけただの空洞の木の筒。あぁそれなのになんてサイケデリック・・・。 それはオーストラリア先住民族アボリジニの民族楽器。 唇を振動させながら吹くとブワ~ンという音が...

今日のおすすめに取り上げられたタイ・フード・フェスティバルに続き、次の週にはアフリカである。 アジアンフードも好きだけど、アフリカンといえばミュージックだろうか。また違う...

偉大なパーカッショニスト、ママディ・ケイタについてのドキュメンタリー映画のサントラです。 映画は現在(1992年当時)ベルギーで活動している、ジャンベ奏者のママディ・ケ...

ミュージックタブラ

  • (熊蔵)

 インドのメジャーな打楽器。シタール等と組み合わせて演奏されるが、ポピュラーやロックなどでも利用されている。小さい方は木製だが、高めの金属的な音を奏でる。大きな金属性の物...

オーストラリアのアボリジニが作る神聖な楽器。女性は吹いてはいけない。この楽器で動物の鳴き声、風の音、川のせせらぎと自然界の音をすべて表現する。 空気を吸いながら楽器を鳴...

携帯でこのページにアクセス

ジャンベ

2次元バーコード対応の
携帯で上の画像を読み
取るとアクセスできます

トラックバック (0)

まだトラックバックされていません。

トラックバックURL
http://www.kanshin.com/tb/keyword-17163

キャンペーン


ロケットニュース24

未来検索 ガジェット通信
ページの先頭へ ページの先頭へ