カガクテキ トハ ドウイウコトカ
科学的とはどういうことか
副題は、
いたずら博士の科学教室
となっています。
一見、ガチガチに難しい言葉で書かれていそうな、逃げたくなるような雰囲気のタイトルですが、パラパラ見てみると何気に分かり易く書かれています。
例も身近なものから取り上げていてGood!
「科学的」という響きはとても好きなのだが、到底「科学的」とは程遠い普段の自分が居たりする。
だが、憧れの「科学的」にちょっとくらい近づけるかな?
ま、読んだ瞬間ぐれーはなっ!
・・・自分で書いてて少し凹んだ。
まぁ、いい。
これはジワジワくる面白さがあるように感じました。
と言っても、中身をちゃんと読んでいないので、あまり信じないように。
手にとってパラパラ眺めた程度で得た「感じ」です。
そんな心許ない意見しか持ち合わせていないが、色んな人にお勧めしたいなーなんて思わせてくれる本です。
ま、そんな感じで。
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- 商品名: 科学的とはどういうことか―いたずら博士の科学教室
- 価格: ¥1,680
- 著者: 板倉 聖宣
- 出版社: 仮説社
- 発売日: 1977-05
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- 2009/02/15更新
- 2009/02/15登録
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