ナーヴ・カッツェ
Nav Katze
とても孤独感のある、小説のような歌を創るユニット。
冬の夜空が似合う。
遊佐未森や zabadak 関連の音楽を漁っていた頃に知った。
友人の波魚が作ってくれた、女性ボーカル・オムニバステープに入ってた『子供の名前』と『光の輪』がとてもすき。
しかし、へんな土偶みたいなキャラが出るようになってから、なんか全然違う路線になったらしい。
う~む、どうなんですか!?
- 2001/12/04登録
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そっち系
- (SSMG)
自分の音楽趣味を語る際に気がつくと使用してしまう表現。 具体的にはZabadakからの人脈つながり全般を指すらしい。 水とか空気とか森林とか、「あお」を連想させるモノが多いのが特徴。
Nav Katze
- (やっき)
シンプルなバンドサウンドにはじまり、民族楽器を取り入れたり、シンセ主体のポップサウンドを構築したり、果てはテクノへと、80年代後半から90年代を時代に迎合することなく独自の世界を作り上げたN...
Reepi Cheep
- (('w'))
ささらさんを中心とした3人ユニット。 たむらしげるのイラストレーションがジャケットを彩る。 とてもすてきなやさしい音楽。透明感が溢れる。 『水のプラネット』は持ってい...
karak
- (('w'))
保刈久明と小峰公子によるユニット。 『 silent days 』だけ持ってます。「老人と船」が特に好き。たむらしげるの絵本のような世界が、より孤独感に包まれていて、すごく不思議で巨きなうた...
遊佐未森
- (('w'))
童話的な独特な世界観を歌の世界で構築。 その昔、シュワちゃんがカップヌードルの宣伝で車を片手で持ち上げていた CM にて、『地図をください』という曲を流しており、「なんて...










