関心空間はコンピュータのクチコミも満載!

新着

... もっとみる
ログイン | ユーザー登録(無料)

ちゃーるず・ばべっじ

チャールズ・バベッジ

バベッジ!バッベジ!バッベジ!
みんなが今パソコンだのインターネットだのいってられるのは、この人のおかげ。世界で初めて駆動するコンピュータを作った人。新戸雅章さんの『バベッジのコンピュータ』は感涙ものです。まさに一人プロジェクトX!


http://www.math.s.chiba-u.ac.jp/...
http://ei.cs.vt.edu/...
http://info.ex.ac.uk/BABBAGE/...
http://www.chienowa.co.jp/frame1/...

チャールズ・バベッジ

このページに
携帯でアクセス

2次元バーコード対応の携帯で読み取ってください

投稿者:
ゆきち

コメント (6)

最新コメント5件

2002/09/09

ゆきち 初めて呼んだときは、涙が止まりませんでした。いや、本気で。

なおなお いやーん大好きです。ディファレンス・エンジン。

2002/09/21

CLASH 「解析機関」でしたっけ?「思考のための道具」というコンピュータの歴史を辿った本で読みました。 そういや、昔サンノゼで見た世界最初のハードディスクとやらは、直径が1m位あったっけ。

ゆきち 「解析機関」は"Analysis Engine"ですね。"Difference Engine"は「階差機関」と訳されます。"Analysis Engine"の方が、先に作られて、その改良版として"Difference Engine"が作られたはずです。新戸さんの本に寄れば。「思考のための道具」は僕も読みました。僕はあれでアラン・チューリングに惹かれました。ここでチューリングの論文が一つ読めますね。http://tanaka-www.cs.titech.ac.jp/...

2002/09/22

CLASH チューリングテストについて一番覚えていることは、アメリカかどこかの学生が、コンピュータになりすましてチューリングテストの回答を作り込んで、教授をだましたジョークです。わざとコンピュータっぽい回答不能を出したりして、念入りにおちょくったそうです。こういうのはコンピュータには出来ないかと(w そういえばミンスキーとか人工知能の人々はすっかり行き詰まってるようですね。

つながりキーワード (5)

主人公エミーは、DNA記憶拡張装置?を使って、過去の情報を集めることで過去の人物と交信することを実験している。彼女が交信する相手として選んだのはエイダ・ラブレスだった。詩人バイロンの娘で、初...

サイバーパンクの巨匠二人の共著による歴史改変/スティームパンク小説。 チャールズ・バベッジ卿の階差機関/解析機関-----蒸気駆動の歯車コンピューター、現実には主に資金面...

コンピュータ顔文字

  • (CLASH)

顔文字が生誕20周年を迎えたそうです。初めて顔文字を打ったのはIBMのスコット・ファールマン。 あの有名な :-) を電子メールにつけたのが1982年9月19日だったそうな。記録に残っている...

ということで、大切に保存されているようです。本当か、そうじゃないのかは誰が判断するのでしょう?? 私が初めて見たホームページはNTTの『日本の新着情報』だったかな?今は残っていないようです。

昔懐かしいコンピューターたちに会えます。まだ『パソコン』じゃなくて『コンピューター』と呼ぶのにふさわしい機械ばかりです。 作者の方に感謝!!

携帯でこのページにアクセス

チャールズ・バベッジ

2次元バーコード対応の
携帯で上の画像を読み
取るとアクセスできます

トラックバック (0)

まだトラックバックされていません。

トラックバックURL
http://www.kanshin.com/tb/keyword-174107

キャンペーン


ロケットニュース24

未来検索 ガジェット通信
ページの先頭へ ページの先頭へ