関心空間はブックのクチコミも満載!

新着

... もっとみる
ログイン | ユーザー登録(無料)

コウヤマヤス?アキ

神山恭昭

松山在住の絵日記作家、詩人。
そのヘナヘナとした絵と字と、気取りのない語り口で、今のこと、昔のことを描く。とはいえ退屈さとは縁遠く、なぜかむさぼるように読んでしまい、読み終わると「他に本はないのか」と中毒症状に陥ってしまうのだ。「わしの新聞」が1998年の「本の雑誌ベスト10」に入ったことで、全国区で知る人も多くなったのだろうか。

『わしの新聞』『電信柱と寂しい夜』『いつもの絵日記』『浮游蕩蕩』はAmazonで注文できるようだ。初の本『丸山住宅ものがたり』はびみょー?いずれも松山の出版社、創風社出版から。

『わしの新聞』はここから少しだけ読めます。

2003.4.10
『わしの新聞』読みました。犬の話がいい感じ。
「友が皆えらく見えるとき」読むと、心なごむでしょう。

神山恭昭

このページに
携帯でアクセス

2次元バーコード対応の携帯で読み取ってください

投稿者:
Shirai

トラックバック (1)

気分転換に

  • Years may go by | Tracked: 06.11.17 3:52 pm

またぞろテンプレートを弄りました。トップの画像は自宅にある地元のアーチスト神山恭昭(こうやまやすあき)さんの昔の作品で、元は 97 x 84 cm...

トラックバックURL
http://www.kanshin.com/tb/keyword-175733

キャンペーン


ロケットニュース24

未来検索 ガジェット通信
ページの先頭へ ページの先頭へ