after hours
素晴らしい音楽雑誌。最近はボーナスCDまでついて素晴らしさ倍増。独自のレーベルもスタートさせてmice paradeなどをリリースしています。こういうメディアがある日本はまだまだ捨てたものじゃない。心から応援しています。
- 発売元: AFTER HOURS magazine
- 住所: 3-9-11, Kitazawa, Setagaya-ku, Tokyo 155-0031, Japan
- 電話番号: +81 (0) 3-5790-0390
- 2002/09/12更新
- 2002/09/12登録
- 1656クリック
コメント (0)
まだコメントされていません。
つながりキーワード (23)
MICE PARADE Japan Tour 2006
- (マナティ)
3/6 @Shibuya O-NEST w/ toe,ILLI VILL(mumのGunnar Orn Tynesソロ) 今回の来日メンバーは Adam Pierce、...
新宿タワレコ試聴コーナー
- (lightcyan)
*とりあえず新宿まで行くことはあまりなくなりました。今後はここhttp://d.hatena.ne.jp/lightcyan/... に書いていくかも。 タワレコでよく...
plopでmondiiのnaoさんのミニマルレーベル、spekkは今後要注目だと思います。中でも、12kのレーベルオーナーでもあるtaylor deupreeの"january"は、グリッチ...
DILL
- (ana)
2000年バニョレ国際振付賞を受賞したコンテンボラリ-ダンスカンパニー「Study of Live works 発条ト」の作品「彼/彼女の楽しみ方 How to enjo...
world's end girlfriend
- (ana)
日本のアンダーグラウンドエレクトロニカシーンのアーティストです。独自の世界を忠実に音楽という形に昇華して作品を創っちゃってます。作品を聴くと幻想的な世界が広がる感じがしま...
アンダウン
- (ロル式)
レコードショップ、ライブハウスに置いてある 音楽系フリーマガジン。 タワーレコードの「bounce」みたいに その手の音楽が好きな人には役立つ 情報がたくさん載っています...
DOLL
- (イヌ)
唯一、毎月買ってる音楽雑誌。 大雑把に言えば、 尖った感じの音楽が満載の雑誌でしょうか。 この雑誌のイイ所といったら、 ズバリ印刷の潰れたバンドの写真と白黒記事! 海外の全く知名度の無いバン...
MUSIC MAGAZINE
- (うしすけ)
音楽雑誌として、約30年の歴史をもつ老舗中の老舗。 気骨の音楽評論家が名を連ねていて、歯に衣着せぬ評価をガシガシ下すその姿勢が、とても信頼に値します。 「小野島さんがそん...
MARQUEE
- (tomopoly)
大幅値下げです!12月10日発売号から¥800に。1,200円から400円の値下げ!すごいですね。 最近はほとんどご無沙汰のこの雑誌でしたが(モチロン高いのが原因)、久...
すさまじくきれいで こんな寒い季節にはとりわけぴったりで なんだかもう泣きそうです。 JANISで借りてハマり、お給料も出たので今日2枚買いました。 別名義のニューア...
米国音楽
- (さのさん)
「全世界のインディペンデント・ポップ・ミュージックを通して、都市文化の先端にジャック・インする雑誌」←オフィシャルサイトより。 フリッパーズギターをきっかけにギターポップ...
bounce
- (ssk)
おそらく一番活用している音楽情報誌。タワーレコードのフリーペーパー(といってもいいのか)。以前はいろいろと音楽雑誌を読んでいたのですが、オールジャンルを網羅していてそれで...
「ピコエンタテインメント」
- (オクダケンゴ)
1993年ソニー・マガジンズよりパチパチの兄弟誌として創刊,たった二号で休刊となったミーハー度7:マニア度3なテクノ雑誌。特に創刊号での「テクノ名盤100」,と銘打ちながらの語義的にテクノポ...
MARQUEE
- (rush)
渋谷系(死語か・・・)の音楽を中心に紹介している音楽誌。以前はプログレ専門誌でした。実はその頃からの愛読者だったり。
レコードコレクター
- (rush)
今月の特集はカンタベリ特集ですね。普段は買わないけど今回は買おうかな。
MIX
- (2026)
remixという音楽雑誌がありますが、あれの前身。 (「MI/X」か「M/IX」だったような気もする) 90年当時、リアルタイムでハウスに対応していた日本で唯一の雑誌。(というか、ハウスに...
ADLIB
- (tontata)
高校時代から毎月20年近く読んでいる音楽雑誌。初期はジャズフュージョンが主体だったけど、今は幅広い音楽をカバーする。NEW DISC(新譜紹介)はアルバムを買う上でとても参考になる。いや、参...
bounce
- (由利)
ここ何年も音楽雑誌買ってません。 音楽情報はもっぱら、テレビ、ネットそしてタワーレコードのフリーペーパーであるbounceで仕入れてます。 今のとこ、これで何とかなってます。 でも雑誌買わな...
SIGHT
- (桂々)
ROCKIN’ON JAPAN 増刊号なのだけど、硬派で、何かロックな雑誌。テロ特集号がけっこうアツいかんじ。今さら? んでも、読み直すのもいいかな。 他の雑誌では載ってないようなタイプの記...
ROCKIN'ON JAPAN
- (はづき)
毎月、何かしら驚かせてくれる要素のある音楽雑誌。真心ブラザーズの活動休止を誌面で初めて眼にしたときには、本屋さんで叫びそうになったっす(汗) 2万字インタビュウとコラムが...





MARQUEE


