クラシキミンゲイカン
倉敷民藝館
東京駒場の日本民藝館に次いで、
日本で2番目にできた民芸館。
私が民芸好きになる
きっかけとなった場所です☆☆☆
ここをかわきりに東京、鳥取と
各地の民芸館を只今、巡業中。
メイド イン ジャパンの
手仕事ぶりに
日本の素晴らしさを再認識させられました。
館内では食器などの販売もあります。
値段もお手頃です。
私は芹沢銈介型染めカレンダーを購入。
芹沢さんのカラフルな色づかいにやられました。
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場所は、
岡山県倉敷市の重要伝統的建造物群保存地区
「倉敷川畔」に立地しており。
江戸時代後期の米倉を改装した(1948年に開館)
建物自体も風情があってステキです☆
初代館長は、
柳宗悦とともに民芸運動を推進した
外村吉之介(とのむらきちのすけ・1898-1993年)。
展示内容は、
毎日の生活の中で使われてきたガラス器にやきもの、
染織品、木工品、編組品や
倉敷、岡山周辺の手仕事も紹介してるとともに
世界各国のものもあります。
朝鮮の民画がグラフィック的に興味をひきました。
- 価格: 700円
-
住所:
岡山県倉敷市中央1-4-11
大きな地図+周辺の情報
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- 電話番号: 086-422-1637
- JR山陽本線「倉敷駅」から徒歩15分
- 営業時間: 9:00〜16:45(12〜2月は〜16:00)
- 休業日 : 月曜(祝日の場合は開館)
- 2009/04/08登録
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