ルーシー・モード・モンゴメリ
ルーシー・モード・モンゴメリ
「赤毛のアン」で有名なルーシー・モード・モンゴメリ。
モンゴメリの著書はたくさんありますし、
訳本もたくさんありますので、
どんな順番でどれを読んだらよいか迷ってしまいます。
そこで、
ルーシー・モード・モンゴメリの作品を読破したい方にお勧めの、
読破用セレクトリストを作りました。
大作業でした…
続きは↓
- 2009/04/09更新
- 2009/04/09登録
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紀行「赤毛のアン」―プリンス・エドワード島の人々
- (末摘花)
奥田実紀著、 『紀行「赤毛のアン」―プリンス・エドワード島の人々』は、 ワーキング・ホリデーで プリンスエドワード島に滞在した著者が、 ルーシー・モード・モンゴメリを記憶...
青い城 (角川文庫)
- (末摘花)
「青い城」は、 「赤毛のアン」で有名なルーシー・モード・モンゴメリによる、 大人の女性向けの小説です。 こわごわ生きてきた29歳のヴァランシーが、 ひょんなことから自分...
銀の森のパット
- (末摘花)
「銀の森のパット」シリーズは、 赤毛のアンで有名な、ルーシー・モード・モンゴメリによる、 シリーズの一つです。 村岡花子による訳では、 続編の「パットお嬢さん」しかあり...
『赤毛のアン』の島―プリンスエドワード島の歴史
- (末摘花)
ダグラス・ボールドウィン著、 「『赤毛のアン』の島―プリンスエドワード島の歴史」は、 「赤毛のアン」の舞台として有名な、 プリンス・エドワード島の歴史を紹介した本です。 ...
奥田実紀著、 『「赤毛のアン」の島で―L・M・モンゴメリ (名作を生んだ作家の伝記)』は、 ルーシー・モード・モンゴメリの伝記です。 子ども向けの「名作を生んだ作家の伝...
赤毛のアン・夢紀行―魅惑のプリンス・エドワード島
- (末摘花)
「赤毛のアン・夢紀行―魅惑のプリンス・エドワード島」は、 NHK取材班による本です。 一見すると、 美しい写真と「赤毛のアン」からの抜粋を組み合わせた 夢心地の紀行本に...
丘の家のジェーン (新潮文庫)
- (末摘花)
「丘の家のジェーン」は、 ルーシー・モード・モンゴメリの作品の一つで、 「赤毛のアン」から29年後に出版された作品です。 この作品の面白いところは、 ジェーンの内面的な...
旅路の果て―モンゴメリーの庭で
- (末摘花)
「旅路の果て―モンゴメリーの庭で」は、 「赤毛のアン」で有名なルーシー・モード・モンゴメリの、 最晩年の様子を、一人の少女の目を通して描くフィクションです。 内容的には...
果樹園のセレナーデ (1961年) (新潮文庫)
- (末摘花)
「果樹園のセレナーデ」は、 「赤毛のアン」「アンの青春」に続いて出版された、 ルーシー・モード・モンゴメリによる、3冊目の本です。 「赤毛のアン」の成功後に単行本として...
『赤毛のアン』を書きたくなかったモンゴメリ
- (末摘花)
梶原由佳著、 「『赤毛のアン』を書きたくなかったモンゴメリ」は、 モンゴメリの足跡をたどる伝記・紀行本です。 前半は、モンゴメリの日記を中心に編まれていますが、 後半では...
モンゴメリ―「赤毛のアン」への遙かなる道
- (末摘花)
ハリー・ブルース著、橘高弓枝訳の 『モンゴメリ―「赤毛のアン」への遙かなる道』は、 赤毛のアンの作者ルーシー・モード・モンゴメリの伝記です。 この本は、 子ども向け伝記...
Anne―赤毛のアンの贈り物
- (末摘花)
「Anne―赤毛のアンの贈り物」は、 モンゴメリ著、掛川恭子訳の赤毛のアンシリーズから、 珠玉のことばを抜き出し、山本容子の彩色銅画を組み合わせた絵本です。 赤毛のアン...
お勧め度★★★★★ 「赤毛のアン レシピ・ノート―L.M.モンゴメリの台所から」は、 他の赤毛のアン"風"レシピとは大きく異なります。 この本は、本物の「赤毛のアンレシ...
誰も知らない「赤毛のアン」―背景を探る
- (末摘花)
松本侑子著『誰も知らない「赤毛のアン」』は、 「赤毛のアン」や、作者ルーシー・モード・モンゴメリについて、 社会的な時代背景や、作品に登場する植物、モンゴメリの人格等、 ...
ルーシー・モード・モンゴメリ年表
- (末摘花)
「赤毛のアン」で有名なルーシー・モード・モンゴメリの生涯を、 年表にまとめました。 一つ人生を生きた気分です。 「険しい道」だったけれど、 栄光の道でもあったようですね...
「少女小説」ワンダーランド―明治から平成まで
- (末摘花)
『「少女小説」ワンダーランド―明治から平成まで』は、 「少女」研究の研究者たちによる、 「少女小説」について論じられた本です。 この本では、 「若草物語」や「赤毛のアン...
赤毛のアンに隠されたシェイクスピア
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お勧め度★★★★★ 松本侑子著「赤毛のアンに隠されたシェイクスピア」は、 「赤毛のアン」の翻訳者松本侑子による、「赤毛のアン」解説本です。 内容が濃く興味深い本です。 ...
赤毛のアンのお料理ノート
- (holiday)
子供の頃、母が文庫本と一緒に買っていたレシピブックです。 今もまだ実家にあるのではないでしょうか。 ただし、この中から何か作ってもらった記憶はゼロです(笑)。 物語を連想...
少女レベッカ (角川文庫)
- (末摘花)
「少女レベッカ」はケート・ダグラス・ウィギンによる アメリカ家庭小説の一つです。 この本を読んでいると、 「赤毛のアン」と驚くほど似ていることに気づきます。 「少女レベ...
赤毛のアン
- (holiday)
私が『世界名作劇場』の赤毛のアンにはまっていたとき、母は村岡花子さん訳の文庫版を集めていました。 文学少女だった母も、どっぷりと赤毛のアンの世界に浸かっていたのです。 小...






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