ミテマワルヒビ
みてまわる日々
料理研究家でエッセイストの堀井和子さんが、モレスキンのスケッチブックとデジカメをおともに、美術館やギャラリーをまわった記録が1冊の本になっています。
そうです、お気づきの方もいると思うのですが、この本はモレスキンのラージサイズと同じ大きさなんです!堀井さんのスケッチが、そのまま本になっていて、なんだか覗き見しているような、一緒にお散歩しているような、美術館めぐりの楽しかった思い出話をカフェで聞いているような、なんとも堀井さんを身近に感じる1冊です。
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我が家に数ある堀井和子さんの著書の中でも、随筆や雑貨の写真が少なく「ご飯寄り」な本。あっさりめのちょっと「和」な料理が中心の、44のレシピを掲載。クレープやプリンなどの気...
堀井和子の1つの生地で作るパン
- (la table)
堀井さんの生活する目線が好きでさまざまな著書を読んでいる。料理に関するの本も多い。 その中でも、堀井和子さんの著書「堀井和子の1つの生地で作るパン(1998年刊」に出会...
うちで焼く丸パン 堀井和子著
- (たもりもり)
一年ほど前から、家で食べるパンは自分で焼いている。教科書は、この本。もう、見なくても作れるようになった。
堀井 和子
- (girly)
堀井さんの著書にしちゃうとキーワードいっぱいになるので、もう人名でまとめます。 ウチら世代の Olive 読者(過去形も現在進行形も)なら、彼女のセンスには絶対的な信頼を...










