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つながり(29)
つながりキーワード (29)
椎名誠さん
- (*bape*)
ここ最近最も関心がある人物。 昔から名前ぐらいは知ってましたが、彼の本を読み漁るようになったのは去年から。 最初はカヌーイストの野田知佑さんの本を偶然古本屋で手にしたのがきっかけです。 ...
風まかせ写真館
- (blackie)
椎名誠さんの写真エッセイ集。旅先で出逢ったひとコマをこんな風に記録に残せたらなあ。
東海林さだお
- (Lynn)
漫画家。エッセイスト。 東海林さんのエッセイ、大好き!特に'丸かじり'シリーズなどの食べ物系のもの。 食べ物を題材としてるのに、所謂'グルメ系'にならないところが良いです。独特の視点だし、ほ...
沢野ひとし
- (ハートフルフル)
イラストレーター。絵本作家。 椎名誠さんの親友で、彼の著作には欠かせない存在。 この人は一体どういうヒトなんだろう?と気になる存在。 独特のヘタウマ絵を駆使し、独特のサワ...
親指シフトキーボード
- (MadBoo)
ローマ字も打てるんですが、リズムに乗れるキーボードはこれだけです。
『ニューヨークで見つけた気持ちのいい生活』
- (No.6)
椎名誠に渡辺葉というニューヨークで女優をしている娘さんがいるなんて知りませんでした。webマガジン「カフェグローブ」http://www.cafeglobe.com/の連...
椎名 誠
- (☆まこりら☆)
☆まこりら☆が尊敬する作家さんです。 文章の組み立て語り口等☆まこりら☆が書くモノは椎名さんの影響が大です。
Microcosmos
- (ぬほりん)
1996年制作のフランス映画。 ののがきさんの同名キーワードに反応して登録(笑)。 観察日記に15年、特撮機材制作に2年、撮影に3年を費やした驚異的な映像で大自然に生きる...
インドでわしも考えた
- (る)
写真も良いし、文章も面白いっ。 私はこの本を何人の人に貸したり、プレゼントしたことでしょう!! ついつい笑ってしまうので、電車の中では読めません
哀愁の町に霧が降るのだ
- (かつのり)
著者:椎名誠氏 この人の作品って何本かしか読んだ事ないけれど一番好きなのはこの自伝のような長編物。椎名氏の他の作品でも『岳物語』とかノンフィクションしか読んだことがない。...
椎名誠 ずんがずんが展
- (kochi)
ボクのお気に入りのシーナさんの世界が、丸ごと公開されている。 小説家、編集者、写真家、 映画監督 ─ いくつもの顔をもつ椎名誠。 流通業界誌の編集長を経て、『さらば国分...
あやしい探検隊
- (☆まこりら☆)
尊敬する『椎名 誠氏』を隊長とするあやしい探検隊。 焚き火と酒をこよなく愛し、ドレイをひきつれてのキャンプは垂涎の憧れだ。 ぜひドレイ○号としてでも参加したい。
沢野ひとし
- (bw)
作家椎名誠のファンならまず知らない人はいないと思う、永遠の子供コト沢野ひとし。 椎名氏の旧友であり、仕事上でのパートナーでもあり、同居の過去(弁護士・木村晋介氏も含)まで...
中村征夫
- (ほんま)
水中カメラマン。魚に対する愛情豊富な写真が楽しい。
平良とみ
- (nuremochi)
画像はナビィの恋」を見に行ったとき、たまたま何かの記念の舞台挨拶があってご本人がいらしたときのスナップです。インタビューにも普段どおりの「おばぁ」の雰囲気で応えていらっし...
椎名誠
- (なつみ)
私の理想とする結婚相手。 昔は理想の父親だと思ってた。 自分の年齢が上がるにつれ(笑)「こんな人がダンナ様だったらいいかもな~」と思うようになった。 タフで人に対して優しい。 この人となら無...
椎名誠
- (レモン)
椎名誠は、自然体の文章が飾らなくていいと思う。特に紀行文は、自分までその場所に行ったように感じてしまう。肩に力が入っていない書き方なのに、やっぱり才能あるんだなぁ。多作な...
平野甲賀 さん
- (miles)
杉浦さんと並んで崇拝するグラフィックデザイナー。 昔の「ワンダーランド」「宝島」で、植草甚一・高平哲朗・片岡義男など諸氏と仕事を共にする。劇団系のポスターデザインも多く...
パタゴニア
- (Otter)
南米にある場所。風が強くて自然が美しい…(らしい)もっといろいろ調べてからかけっちゅーの… もっか、ここへ行ってハイキングすべく準備ちゅー 情報持ってる方、いろいろ教えてくだされ。
シーナさん
- (TETSU)
やっぱりバーベキューといったら 椎名誠。 尊敬してます。あーいうふうに ビールのみつづけたいですね。
余市
- (ヒゲ)
わが故郷、余市。同郷の出身者はスペースシャトルの毛利さん、札幌オリンピックのジャンプの笠谷選手、そして現在活躍中の船木、斎藤選手。女優の坂口良子、タレントの矢部美穂と多彩...
キムラ弁護士の友情原論
- (る)
「友情は50%尊敬と50%ケーベツによって成り立つ」 という言葉の意味が分かる本 それと、損得で人との付き合いを考えることに 罪悪感を持っている人は これを読むと楽にな...
飛島
- (高橋 明)
山形県の日本海側、酒田市の西北沖合39キロにある島。 夏に行ったことがあるが、連絡船で島にたどり着くまでとびうお鑑賞三昧だった。一夜干しのするめが有名で、海産物は何でも凄くおいしかった。
『素敵な活字中毒者』
- (yaeco)
この文庫を何回読んだだろう。一度、部屋のどこを探しても見つからず本屋に走って買って帰り、ほっとしたときに旅行鞄のポケットに発見したので、この文庫を2冊持っている。(こんな...
あやしい探検隊北へ
- (Liz)
この本は、1980年前後に椎名誠隊長の厳しい隊規にのとって、離れ島に通い、釜たき、水くみ、たき火、宴会に命をかけていた男性達の貴重な記録です。椎名さんとその仲間たちの魅力がとっても魅力的。と...
野田知佑
- (ほんま)
カヌーイスト、エッセイスト。 彼の本を読んでから、川を見る目が変わってしまった。どんな田舎の小さい川も護岸工事がされていることが気になってしょうがなくなった。
東海林さだお
- ([spock])
『バナナは極めて皮がむきやすいうえに、ちゃんと食べやすいように口に向かって彎曲している』だもんなー。もう完全に脱帽ですよ。
高橋幸宏
- (YONe_y)
元YMO…と語られることも少なくなったが、未だに触れる人にはたまらない魅力を持っているお方。 去年も鈴木慶一(ムーンライダーズ)とのユニット、ビートニクスのアルバム、ライ...
本の雑誌
- (ほんま)
自分の趣味で本や会社が作れたら楽しいだろうな。










