関心空間はエンターテイメントのクチコミも満載!

新着

... もっとみる
ログイン | ユーザー登録(無料)

ヒルガオ

昼顔

ジョゼフ・ケッセル原作、カトリーヌ・ドヌーヴ主演、監督はルイス・ブニュエル(1966)。
裕福な外科医の妻が昼間だけ娼婦となる二重生活の末、愛人が夫の命を狙うようになり……という昼ドラのようなお話。
10数年前、深夜なにげなく放送されていたのを見て、非常に後味の悪い思いをしたのですが、こわくて見直す勇気がないです。ブニュエルにありがちな、「えっ、ここで終わりなの?」という感じの唐突なラストでした。
愛人役のピエール・クレメンティが特におとろしかった覚えがあります。トラウマです。

昼顔

このページに
携帯でアクセス

2次元バーコード対応の携帯で読み取ってください

bantoh画像 投稿者:
bantoh
  • 2001/12/04更新
  • 2001/12/04登録
  • 1652クリック

このキーワードを共有する

コメント (1)

2005/07/08

Rume ピエール・クレメンティ。歯並びがなんだか凄かったような記憶が。

つながりキーワード (2)

ミュージカル映画が好きでも、ジャック・ドゥミが好きでも、カトリーヌ・ドヌーヴが好きでも、かならず出会うことになる傑作。 DVDを家で見ていたら、父(60)がオープニング...

映画・ビデオアンダルシアの犬

  • (けいたろう)

1928年のフランス映画。製作・監督に「欲望のあいまいな対象」等のルイス・ブニュエル。脚本はなんと、サルバドール・ダリとルイス・ブニュエル。シュールレアリズム映画の金字塔...

携帯でこのページにアクセス

昼顔

2次元バーコード対応の
携帯で上の画像を読み
取るとアクセスできます

トラックバック (0)

まだトラックバックされていません。

トラックバックURL
http://www.kanshin.com/tb/keyword-17891

キャンペーン


ロケットニュース24

未来検索 ガジェット通信
ページの先頭へ ページの先頭へ