モノガタリノオヤツ
物語のおやつ
松本侑子著「物語のおやつ」は、
懐かしい物語に登場するおやつのレシピを紹介した本です。
『ぐりとぐら』に出てくる、
大きなたまごで作るカステラ。
『メアリー・ポピンズ』に出てくる、
金紙の星のついた、あのジンジャー・パン。
『あしながおじさん』で女学生たちが、
その中で泳げるかどうか議論するレモンゼリー。
『赤毛のアン』シリーズに出てくる、
お茶に招いたダイアナにアンが出そうとした木苺水…。
懐かしい物語がいっぱいです。
詳しくは↓
- 商品名: 物語のおやつ
- 価格: ¥1,470
- 著者: 松本 侑子
- 出版社: WAVE出版
- 発売日: 2003-09
-
詳細をみる
- 2009/04/29更新
- 2009/04/29登録
- 2024クリック
このキーワードを共有する
このキーワードはコレクションに選ばれています(1)
このキーワードはコミュニティに選ばれています(2)
-
メイン
コメント (0)
まだコメントされていません。
つながりキーワード (85)
紀行「赤毛のアン」―プリンス・エドワード島の人々
- (末摘花)
奥田実紀著、 『紀行「赤毛のアン」―プリンス・エドワード島の人々』は、 ワーキング・ホリデーで プリンスエドワード島に滞在した著者が、 ルーシー・モード・モンゴメリを記憶...
永遠の「赤毛のアン」ブック
- (末摘花)
奥田実紀著、『永遠の「赤毛のアン」ブック』は、 まさに「赤毛のアン事典」と呼べる本です。 「あのセリフはどこにあったっけ」 「あのエピソードはどこ?」 「この人誰だっけ...
ぐりとぐら
- (NYANKO)
野ねずみ『ぐり』と『ぐら』のお話が描かれた絵本です。 意外と子供の頃に読んだ絵本で記憶に残っている物って少なくて。何度も読み返した物が少なかったのかもしれません。 もぉあのでっかい卵で作るカ...
奥田実紀著、 「赤毛のアンAtoZ―モンゴメリが描いたアンの暮らしと自然」は、 アンにまつわるキーワードを、アルファベットごとに集めた本です。 辞書のように、AからZま...
赤毛のアンのお料理ノート
- (holiday)
子供の頃、母が文庫本と一緒に買っていたレシピブックです。 今もまだ実家にあるのではないでしょうか。 ただし、この中から何か作ってもらった記憶はゼロです(笑)。 物語を連想...
赤毛のアン
- (holiday)
私が『世界名作劇場』の赤毛のアンにはまっていたとき、母は村岡花子さん訳の文庫版を集めていました。 文学少女だった母も、どっぷりと赤毛のアンの世界に浸かっていたのです。 小...
ぐりとぐら
- (oka_moto)
絵本好きの友達に誘われて、「ぐりとぐらとなかまたち 山脇百合子展」に出掛けてきました。 ご存知、森で拾ったたまごで大きなカステラを作る、野ネズミの話です。(これが一番有...
ぼくらのなまえはぐりとぐら
- (結城浩)
♪ぼくらのなまえはぐりとぐら――読者はこの詩をどう歌っているの?116曲の楽譜掲載。フライパン・カステラの作り方も。 絵本「ぐりとぐら」のすべて。
ぐりとぐらとくるりくら
- (結城浩)
てながうさぎの「くるりくら」といっしょに空を飛ぶ「ぐりとぐら」のお話。そもそも、「てながうさぎ」という概念がすごいよなー。しかも雲をかき集めて、空を飛ぶ。シュールなようなほんわか楽しいような...
ぐりとぐらのおきゃくさま
- (nuremochi)
幼稚園生だった19年くらい前にお遊戯会でぐら役をやった思い出深いお話です。冬の日、大きな靴跡が辺りに点々としていて・・・っていう一応ミステリィ仕立て?のお話なのかしらん。...
ぼくのなまえはグリとグラ
- (yoosee)
むかしなつかしグリとグラ。卵のからで作るでっかいパンケーキに子供の頃は憧れたもんです。 そんなグリとグラの料理レシピや世界観が載っている本があるらしい。手にいれておこうか...
ぐりとぐら
- (fumiha)
子供の頃に読んだ懐かしい絵本。 その本が時代を超えて、私の子供達にも愛されている。 「このよで いちばん すきなのは~」の部分、 とてもリズミカルで子供達もすぐに覚えてし...
ぼくらのなまえはぐりとぐら―絵本「ぐりとぐら」のすべて。
- (fumiha)
Amazonにて検索して見つけました。 あの名作絵本「ぐりとぐら」愛読者の為の副読本。 誕生秘話・作者へのQ&A・カステラレシピ・衣装の作り方・各国語に翻訳された文章のさわりの部分紹介・世...
ぐりとぐら
- (suppen)
子供の頃、誰もが読んだと思われるほのぼの絵本。 あのホットケーキ、読むたびに食べたくなります。 だれか、レシピ教えて!
ぐりとぐらのえんそく
- (nagi)
中川李枝子さんと山脇百合子さんの絵本。 絵本としてはあまりにも有名な「ぐりとぐら」。 それはやっぱり魅力的なキャラクターだから だろうな。 私自身も母にぐりとぐらを読...
ぐりとぐらとくるりくら
- (mi*)
私のファーストぐりとぐら。 去年の誕生日に"これはね、"くるり"ってとこがポイントなの"って友達に頂きました。 やたらと腕のなが~いウサギがくるりくらです。 木の上で腕...
ぐりとぐらとすみれちゃん
- (みほこ)
2匹のねずみの「ぐりとぐら」が活躍する絵本シリーズの最新版。お料理が得意な二人の下に、大きなかぼちゃを持ってやってきたすみれちゃん・・・2003年2月15日付け朝日新聞の...
ぐりとぐら
- (はっぴー**)
私が子供の頃、大好きだった絵本を 今ムスメ達に読んで聞かせている。 ぐりとぐら・・・絵本を読んでいると時間が ゆーっくり流れて癒されます。
ぐりとぐら
- (やぎ)
絵本です。 知ってるか、そうか。 ぐりとぐらは、50周年らしいです。 ファンタスティック!!! 小さい時よく読みました。 今読んでもかわいくてあったかくて好きです。
ぐりとぐら
- (juri-r)
◆福音館書店 発行 ◆中川李枝子 文 ◆山脇百合子 絵 言わずと知れた名作です。 お話しも絵も本当に素晴しい、時代を超える絵本です。 子供の頃は本当にお世話になりました...





ダメな女
「ユーザー・イリュー...


