関心空間はミュージックのクチコミも満載!

新着

... もっとみる
ログイン | ユーザー登録(無料)

ロッキンオン/渋谷陽一 (ろっきんおん/しぶやよういち)

  • ロッキンオン/渋谷陽一の画像

20歳で『ロッキング・オン』創刊!産業ロック攻撃、その他映評、メディア評からユーミン、山下達郎まで、音楽評論家としてラジオ番組パーソナリティとして
ロックキッズの我々を洗脳し続けてきた先駆者。

KISSやJAPANのグラビア目当てミーハービジュアル誌「MUSIC LIFE」(東郷かおる子編集長)を買っていたお姉さまたちを尻目に理屈っぽいかんじの「ろっきんぐおん」派でした。

画像は渋谷陽一著書 1978-1984「ロック微分法」

*NHK-FM 「ワールド・ロック・ナウ」 毎週金曜日23:20~

*テレビ東京系列 「ショウビズ・カウントダウン」 毎週日曜日24:00~

sashimi画像 投稿者:
sashimi
  • 2002/10/31更新
  • 2002/09/20登録
  • 4290クリック

ソーシャルブックマーク

  • このページを含むはてなブックマーク
  • このページを Yahoo! bookmarks に登録する
  • このページを del.icio.us に登録する
  • このページを livedoorクリップ に登録する
  • このページを POOKMARK Airlines に登録する
  • このページを Facebook に登録する

コメント (14)

最新コメント5件

2002/09/21

sashimi 同感です。傾向というか編集方針が明快だった(渋谷社長の独断と偏見)

sashimi 音楽レビューの載っているファッション誌、芸能誌との違いがわかりにくい最近。CUTはインタビュー誌という位置づけがありアートディレクションの勝利か・・・。

2003/02/15

ヨクナルナル 25年くらい前に20歳前後の私がFM大阪であるいはNHK-FMでロックを聴いた。渋谷氏のDJとその魂は、この身に染み込んだ。熱い血と共に体に流れ込んだ。どれだけ多くのロックミュージシャンの世界へと彼にいざなわれた事だろうか。有難う渋谷陽一さん。

2004/03/09

きったん ところで増井修はいまどこにいるのでしょうか?熱帯魚屋さんでも経営してるのかなぁ~(笑)

2007/03/13

キティ 吉井和哉氏が好きでたまにロッキンオンを購入しているのですが、渋谷氏ってすごい人なんですね・・・щ(´□`)щ

つながりキーワード (17)

【大特集 ビートルズと英国】  なぜ、ビートルズはこの国で生まれたのか?   【特別インタビュー】  ■加藤 和彦   僕とミカ・バン、ロンドンそしてビートルズ   日本...

【大特集 東京】  ■Vol. 1 風をあつめて   ─東京が創った音楽  インタビュー  ・松任谷 由実「私の東京」  ・高橋 幸宏「60s-TOKYO」  ■Vol...

橘川幸夫著。 晶文社、2000年刊。 「社会の中で生きるのではなく、時代の中で生きる」橘川幸夫の活動状況報告と展望。アイデアとヒラメキの断片を集めたような本。主要テーマ...

これ、国内のアーティストのCDの「逆輸入」に適用されるもんだと思って「あ~、浜崎あゆみとかの国内版が売れなくなると困るからってヤツ(国内CDの還流阻止というらしい)ね、あ...

小田島久恵

  • (きったん)

むかしむかしロッキン’オンのライターだった方。彼女の書く文章は、比喩がとても巧みなことと、どこか西原理恵子のセンスに通じるところがあります。「美しいものへの希求、渇望」が...

周りの物全てをなぎ倒す様なボンゾのドラム、伸びやかで雄々しいロバート・プラントのボーカル、あの時代のZEPがあります。これが「ロック」って感じのDVDです。加えてライナー・ノーツはご存じ渋谷...

 和田ラヂヲの漫画。国内外の「ロック」がテーマ(らしい)。 ロッキン・オン連載をまとめた「元祖」のつかない「ロッキン・ラヂヲ」もすでに出版されていますが、ワッツインエスの連載「雨を見たかい」...

ROMANDO.NETってご存知ですか? 「プレミアムモノの古書、古本で、比較的若者の心をキャッチしているトレンドディな古本屋」と表現すればいいのだろうか? おじさんが行...

わおぉっ!岩谷宏だ。 正月に実家の本棚を整理していたら、ぽろっと出てきたボロボロの本。たしか友人A宅と我が家を行ったり来たりしているうちに行方不明になってそのままになっ...

《ものすごく乱暴な言い方をしてしまうと、ロックの正義とは知性である。ストーンズの持つ知性は、彼らを40年間、最強のロック・バンドとしてサヴァイヴさせてきた。ある意味、スト...

80年代音楽史を語る上で、自分としてはぜったいにハズせない番組。 長いキーワードになりそうである(笑)。 (1)どういう番組か NHK-FMで月~金に夜の10時からやってた番組です。 黄...

部屋にラジオがないのでいつも聞いているわけではないけれど、日曜の午後にクルマに乗っている時には、必ず聞いているラジオ番組。音楽を自ら作るだけじゃなくて、その収集と蘊蓄も凄...

TOTO

  • (ヨウイチ)

最近、高校時代にダビングしたテープが出てきたので親父の車を借りるとき流してます。アルバムのタイトルはよくわからないのですが、たぶんベスト版です。雨の日のドライブで流すとなんとなく気持ちいいな...

No.86 巻頭特集「コステロが帰ってきた!」 ブリティッシュロック雑誌。 (ロックTシャツの通販広告はない。)

1980年発表のヴァージン移籍第一弾。 当時、日本ではすっかりアイドル視されていましたが、私は彼らのアンチ・コマーシャリズムな音楽性が大好きでした。 あの独特なけだる...

渋谷陽一

  • (にしざと)

音楽評論家・編集者(らしい) 「ロッキング・オン」系の雑誌を作ってる人、らしいんですが、経歴とか全然知らないんだけど・・・有名な人みたいだ。 個人的には、日経の夕刊に時たまコラムが載って...

ROCKIN'ON JAPAN

  • (はづき)

毎月、何かしら驚かせてくれる要素のある音楽雑誌。真心ブラザーズの活動休止を誌面で初めて眼にしたときには、本屋さんで叫びそうになったっす(汗) 2万字インタビュウとコラムが...

携帯でこのページにアクセス

ロッキンオン/渋谷陽一

QRコード対応の携帯で
上の画像を読み取ると
アクセスできます。

トラックバック (0)

まだトラックバックされていません。

トラックバックURL
http://www.kanshin.com/tb/keyword-180611

キャンペーン