ルー・リード
Lou Reed
Velvet Undergroundのギタリスト。
現在でもソロで全開活躍中。
重いんだけど軽い。暗いんだけど明るい。
天然なのかもしれない。勘違いなお方なのかもしれない。
激しいのに何故か落ち着く音。
惚れてます。
このキーワードを共有する
-
メイン
つながりキーワード (17)
Lou Reed / Berlin
- (までろん)
このアルバムが発表されたのは、1973年の事。 デビッド・ボウイのプロデュースで作られた前作“トランスフォーマー”とは大きく異なり、感情の欠落を感じさせる。 この手の音は...
名盤。
Lou Reed
- (tkt)
"NYC MAN" / "tHE rAVEN" fAR eAST tOUR 厚生年金会館行ってきました。朗読アルバム"RAVEN"とベストアルバム"NYC MAN"の冠がついてたので、一体ど...
Walk on the Wild Side
- (カナナ)
大好きな曲。 初めに聞いたのはヴァネッサ・パラディがアルバム「Variations Sur Le Meme T'Aime」内でカバーしたもの。メロディーがとても気に入って、それからすぐ気が...
ニューヨークのアンダーグランドシーンからポップアートの巨匠アンディ・ウォーホールに支持され、登場したヴェルヴェット・アンダーグランド、禁断のデビューアルバム。 1967...
時の翼に乗って/FARAWAY,SO CLOSE!
- (kiriko。)
『ベルリン・天使の詩』の登場人物と設定を借りた、いわゆる続編。予定外に人間になってしまい、人間になった自分の無力さに嘆き悲しみ、なんとか自己を確立して生きようとするカシエ...
live in italy / Lou Reed
- (cage)
ルー・リードの1984年のライブ盤。 曲目的にはVelvets時代も含むベストヒットみたいな感じなのだけど、数あるルーのライブ盤、スタジオアルバム中でも最高のバンド(元V...
FEMME FATALE(宿命の女)
- (プラ・ヤギ)
ルー・リードが作った繊細なメロディーを持つ美しい歌。 ルー・リード自身ももちろん歌っているがオリジナル録音は『THE VELVET UNDERGROUND & NICO』でのニコのもの。 ...
1987年12月13日にマジソンスクエアガーデンで開かれたコンサートのライブCD。 Lou Reed, James Taylor, Paul Simon, Billy J...
かつてルー・リードは「ホモの人間で正気を保てるやつがいるのか?」と言ったそうだが、「引きこもらざるえない」と思える人にとっては、彼らの歌ほどやさしい音はないだろう。 僕も...
これも誰かが書くと思ってたんだけどなぁ。 アンディ・ウォーホールのバナナのジャケットでお馴染。一時期こればかり聞いていた。
渡辺香津美
- (YONe_y)
本当に日本が世界に誇る大ギタリスト。 マイルス・デイビスにも「うちのバンドに欲しいかも」と思われた男。 でも電車の中で一人でギター持って移動してるところを見かけたこともあ...
Robben Ford
- (Mr.Rock'nRoll)
ブルーズギタリスト。ジャズやフュージョンっぽいフレージングが絶妙。マイルス・デイヴィス他多くのセッションをこなしてきた。私の最も好きなギタリストの一人。
クライン・ギター
- (YONe_y)
変な形のギターです。 しかし本来は腰に負担をかけない為に…とかいう理由でデザインされたとかで、非常にバランスが良く演奏しやすいです。 私はギターはお遊び程度にしか弾けな...
Jimmy Page
- (YONe_y)
Led Zeppelinのギタリスト。 コンポーザー、アレンジャーとして奇跡的な業績を残す。インタビューなどを読むと、それほど知的(失礼)な感じもしないのだか、どうしてあ...
JIMI HENDRIX
- (YONe_y)
このアルバムは最近DVDにもなったジミ・ヘンドリックのサントラで、生まれて初めて自分のお金で買った洋楽のレコードです。 当時中学生だった私は、立川の今は無き中武デパートと...
田渕ひさ子
- (YONe_y)
日本が世界に誇るバンド、ナンバーガールのギタリスト。そのギターを弾く姿からは、なんとも不思議な種類のオーラを発する。 フェンダー・ジャズマスターがこれほど似合う女性ギタリストがいただろうか…...







JIMI HENDRIX...
live in italy /...
The Velvet Unde...
Jimmy Page


