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マツヤマヒデタロウ

松山英太郎

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東映の駅前シリーズや「七人の孫」,「時間ですよ」に出演していたが,自分にとって彼はTBSの「大岡越前」や「江戸を斬る」といった時代劇でのちょんまげ頭が一番思い出に残っている.
いやTBSの時代劇黄金期の作品しか憶えていないって方が正しいかも.

主役を助け表に出ずに目立たず,縁の下の力持ち的なサポート役でおいしい所は押さえてるって脇役や実生活でもそういった位置が好きになったのはこの「松山英太郎」と「大坂志郎」の影響が大きい.

1991年の葬儀では祭壇を真紅の薔薇だけで作りそれまでの葬儀の花は白という概念を覆したのも印象深い.

松山英太郎

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zbn3000画像 投稿者:
zbn3000
詳細情報
  • 1942年7月9日生まれ
  • 東京都武蔵野市出身
  • 1991年1月11日没
  • 2002/09/23登録
  • 7974クリック

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コメント (6)

2002/09/23

怪盗ジバコ 渋いトコ突いて来ますねえ。夕方の(笑)時代劇には必ず出てましたっけ。

サヨリ 「大岡越前」で「猿の三次」役だった方ですよね。渋くてカッコヨカッタ!亡くなったときはとてもショックでした。

zbn3000 TBSの時代劇じゃ盗賊からの改心か義賊ばかりでしたね.亡くなった時は時代劇はもうオシマイだって思いました.

tomopoly 石立ドラマにも結構出てますよ。大坂志郎と同じく。チーボーのパパだし、「水もれ甲介」ではチーボーのおじさんです。私も時代劇だけの印象だったのですが、現代モノも出てたんだなと最近しりました。味わい深いです!

shachi 次郎吉といえば、英太郎さんでした。

怪盗ジバコ そうそう。ピンチになると次郎吉と紫頭巾がやって来るんでしたよね。

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