タカミサカリ
高見盛
「ロボコップ」
土俵上での仕草からこうよばれる。
気合いの入れ方が独特。まず手で顔をビンタ。
その後グーで体を殴り両手でパチーンと気合いを入れる。
パフォーマンスじゃなくて素なのが面白い。
それでいて取り口も豪快だ。
コンクリートにぶつけて鍛えたと言う右肩で当たって右上手を探る豪快な相撲。
普段は控えめな性格だが取り組み中だけはアツイ。
勝っても負けても対戦相手にペコペコする姿がなんとも。
- 2002/09/27登録
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