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つながり(47)
つながりキーワード (47)
月刊コミックビーム 2011年6月号 [雑誌]
- (たかなし)
新連載巻頭カラー「WET MOON」カネコアツシ 「テルマエ・ロマエ」第3巻発売記念特別付録:特製ブックカバー&描き下ろし皇帝ブロマイド 表紙に書かれてないけど:定...
テルマエ・ロマエ
- (うぉーふ)
お風呂における《超時空》文化比較論的タイムスリップ・シニカルコメディーとでも言うべきか。。。※でも軽調なギャグ漫画ではない。。。【絵】はままだ上手くなるかも。現状の絵のタ...
テルマエ・ロマエ II (ビームコミックス)
- (TOMO*)
1巻を同僚に借りて読んでハマリ自らも1巻を買って2巻が出るのを待ってました。 今回もテンポが良くすぐに読み切ってしまいました。 本編もいいのですが、奥村編集長のエピソード...
月刊コミックビーム 2011年4月号 [雑誌]
- (たかなし)
ビーム新連載攻勢2011新連載巻頭カラー「-I.C.U.-」(タイム涼介) 「テルマエ・ロマエ」&「アベックパンチ」実写映画化
月刊コミックビーム 2011年5月号 [雑誌]
- (たかなし)
新連載「春山町サーバンツ」(朝倉世界一) 最終回「まほう少女トメ」(武内優樹・おおひなたごう)、「趣味の店 ヨーロッパ」(河合克夫・市川ラク)
http://www.enterbrain.co.jp/comic/JB/... コミックビームゆかりの作家陣による、 東北地方太平洋沖地震・長野県北部の地震被災者へのお見舞...
コミックビーム 2011年3月号 [雑誌]
- (たかなし)
待望熱望新連載・巻頭カラー「ぼけまん」いましろたかし 唖然茫然新連載「マグロ交響曲」鮪オーケストラ 切望の隔月連載化「海辺へ行く道」三好銀
月刊コミックビーム 2011年2月号 [雑誌]
- (たかなし)
ビーム新連載攻勢2011第二弾、巻頭カラー!! 「まほう少女トメ」竹内柚樹明(原作)、おおひなたごう(作画)
月刊コミックビーム 2010年11月号[雑誌]
- (skbr)
テルマエ・ロマエ、大ヒット御礼特別付録、謹製手ぬぐい。 スペシャル読み切り[飛べ!プッチ エピソードゼロ]おおひなたごう デビュー読み切り『今日の授業は良い授業』佐藤真道...
コミックビーム 2011年 01月号 [雑誌]
- (たかなし)
新連載攻勢2011第1弾、2大作品同時開幕! イノセント新連載カラー「ママゴト」松田洋子 巨弾新連載カラー「鉄男 TETSUO THE BULLET MAN」作画:深谷...
真夜中の弥次さん喜多さん
- (kous37)
自分の心の中にあるもやもやしたものをもやもやしたまま本当に上手に作品にしたら、こんな作品になるのかな、という気がする。しかしこういうものにずっと向き合っていくと、自分が壊...
タイム涼介
- (コグレ)
ヤンマガで「日直番長」の連載が始まった時は、なんじゃこりゃ? と思ったけど、最終的には虜になってた。ああ、もう4年も前のお話ですか。でも、心に残っているよ。ハハハ。
ぶっせん
- (バスケ)
終わってしまった。まさかホントに最終回になるとはよめなかった。あぁ、寂しい。モーニングを買う動機の大きな一つだったのになぁ。この作者「三宅乱丈」、女性なんだそうだ。
コミックビーム 2010年 10月号 [雑誌]
- (たかなし)
「テルマエ・ロマエ」「SCATTER」連載再開 「放浪息子」TVアニメ化記念STAFFTALK(監督あおきえい×脚本・シリーズ構成岡田麿里)掲載
キャタピラー
- (nob-bro)
若松孝二監督の新作。福井市のメトロ劇場で見た。 寺島しのぶが第60回ベルリン国際映画祭で最優秀女優賞を受賞して話題になったが、全国上映は14日から。敗戦の日に合わせて公開するという、若松監...
エマ
- (きさ@むすめっこ)
私の燃えツボ、最初から最後まで、押されまくり。 よかったよ、完結してから読んで。 これ、これなのよ、メイドたるもの! ストイックな仕事に、肌の露出の少ないメイド服。 だけど、恋をしたら激し...
コミックビーム 2010年 08月号 [雑誌]
- (たかなし)
鬼才渾身スペシャル読切:丸尾末広「聖アントワーヌの誘惑」 驚愕読み切り2号連続掲載:おおひなたごう×竹内柚樹明「まほう少女トメ」 連載終了:タイム涼介「アベックパンチ」
コミックビーム 2010年 07月号 [雑誌]
- (たかなし)
しりあがり寿「 」、河合克夫×市川ラク「趣味の店 ヨーロッパ」連載開始 スペシャル読み切り2号連続掲載:おおひなたごう×竹内柚樹明「まほう少女トメ」
コミックビーム 2010年 06月号 [雑誌]
- (たかなし)
須藤真澄「庭先塩梅」連載開始。 上野顕太郎「夜は千の眼を持つ」連載再開。 読み切り:三好徹「冬眠しない蛇」、久寿川なるお「鉄オタ少女4」
コミックビーム 2010年 05月号 [雑誌]
- (たかなし)
新連載など特になし。 敢えて言うならば、「ふろって」担当がO村編集長になった……らしい。
放浪息子
- (ニジ)
とても丁寧な作品。 帯に“思春期手前の少年少女。その揺れる心を描く”とありますが、その辺を本当に丁寧に描いてると思います。 主人公達のような一般的でない嗜好を持つ人はそう...
コミックビーム 2010年 04月号 [雑誌]
- (たかなし)
ヤマザキマリ「テルマエ・ロマエ」本格連載開始 特別読み切り:江戸川乱歩×丸尾末広「踊る一寸法師」掲載 大ヒット御礼スペシャル付録:「テルマエ・ロマエ」描き下ろし特製手ぬ...
コミックビーム 2010年 03月号 [雑誌]
- (たかなし)
市川ラク「わたり鳥の話」集中新連載開幕。
ギャグ漫画家大喜利バトル!! [DVD]
- (sets)
おおひなたごうが主催し、阿佐ヶ谷ロフトAで開かれてきたギャグ漫画家大喜利バトルがDVD化。 以下HPより引用(※出演者名のみなので、問題ないと思います) 【出場者】 ギ...
コミックビーム 2010年 02月号 [雑誌]
- (たかなし)
新連載なし。
砂ぼうず
- (ジャッキー)
うすね正俊作のコミックビーム連載中の漫画。 近未来の砂漠と化した関東を舞台にしたSFガンアクション。砂漠の便利屋砂ぼうずの金と欲にまみれた大冒険。 作者がとっても銃好きな...
エマ / 森 薫
- (Hoden)
媚びないメイド漫画。 19世紀末英国を舞台に、メイドと貴族が身分違いの 恋を繰り広げるロマンスもの。 コミックビームにて連載。 作者が女性であるために、男性作者が考えがち...
金平守人
- (El Rappy)
コミックビームで連載中の作家、金平守人氏です。 現在までに3冊のコミックスを出していますが、その方向性の定まらないっぷりとダメっぷりがGOOD!? 写真は「金平劇場」「か...
羽生生 純
- (とんち番長)
コミックビームを主戦場に活躍する マンガ家。最近では「しゃきりり」の TVCMに参加したことでも、 話題に(・・・なってないか)。 「恋の門」や「青~オールー~」は、 ...
桜玉吉
- (miyamegu)
漫画家。日記マンガを主とする独特の作風に、休載期間が長期にわたることもしばしばながら、ファンは多い。 ビーム応援4コマを見るためだけに、毎週金曜日ファミ通を開いています...
海辺へ行く道 夏 (BEAM COMIX)
- (skbr)
いつかの夏、どこかの海。 もう諦めていたことすらも、忘れていた。 まさかの一冊、著者単独としては17年ぶりの単行本。 漫画家、三好銀が新作を携えて帰ってきた。 20...
ラストダンスをあなたと
- (ニジ)
『ファンタジー、おじさんをつつむ。』所載。 マンガ読んでは、音楽聴いては、泣いてばかりのニジですが、 このマンガ、 なんでこんなに泣けるんだろ。 笑いと涙は本当に近...
群青学舎 三巻/入江亜季
- (まあっこ)
1巻が発売された時に本屋に陳列されているのを見かけて絵がきれいだなぁと思って購入。 絵も素晴らしいですがストーリーも素晴らしいです。 現代の物語からファンタジーのものま...
いるのにいない日曜日 (BEAM COMIX)
- (skbr)
かつて読んでいた人、初めて知った人、そしてずっと待ち焦がれていた人 その全ての人々にこの物語は捧げられる。 夫婦二人と猫一匹、携帯もメールもなかった頃の素敵で不思議な日曜...
コミックビーム 2010年 01月号 [雑誌]
- (たかなし)
竹本泉「あかねこの悪魔」、山川直人「澄江堂主人」連載開始。
テルマエ・ロマエ I (BEAM COMIX)
- (Rume)
古代ローマ人浴場建築家ルシウスが現代日本にタイムスリップ(風呂限定)。日本のお風呂文化を取り入れた斬新な風呂が古代ローマで大ヒット!な、マンガ。 タイムスリップ時は...
イムリ
- (ニジ)
ほの暗く淫美な三宅乱丈の世界が大きく花開きそうな、スケール感のある大作(になるんでしょう)。 痛かったり暗かったり落ちたりするマンガは怖いビビリのニジですから、三宅乱丈...
イムリ
- (kuruteku)
「ぶっせん」や「ペット」の作者、三宅乱丈氏の期待のコミック。 様々なジャンル間を独走してきた感じがある作者が今回とりくんだのは、SFファンタジー。 惑星間の叙事詩というS...
イムリ(三宅乱丈)
- (ROUTE 436)
伏線のはりかたがうまい!そしてその伏線の回収のしかたもまたうまい!!おかげさまで「これからどうなるのか」が気になってしようがありません。 「ペット」以来すきになりました...
超能力&ヤクザという組み合わせの斬新さと精緻にはりめぐらされた伏線が素晴らしかっただけに、あからさまに打ち切りっぽいラストが残念だった作品。 今回のリマスタ...







