江戸伝統工芸品指定「使う宝石 江戸切子」
江戸切子
エドキリコ
職人の匠は東京カットグラス工業協同組合推薦の江戸切子販売店です。
東京カットグラス工業協同組合は昭和30年設立。(50年の歴史)江東区/葛飾区/江戸川区/墨田区を中心に切子製作している70社の組合員で構成されてます。
江戸切子は昭和60年7月15日に東京都伝統工芸品に指定され組合でも伝統文化の紹介も兼ねて、協同販売方式により本格的に江戸切子の販売を開始しました。
平成14年1月30日に経済産業大臣指定伝統的工芸品に指定されて以来、江戸切子の認知度が高まっています。
現在当初組合員の2代目を中心に3代目の職人の技術向上、江戸切子普及に活動しています。
協同組合で扱う江戸切子は、作者の名前が出ない分、通常より安価で販売することが可能になりました。
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