関心空間はエンターテイメントのクチコミも満載!

新着

... もっとみる
ログイン | ユーザー登録(無料)

負債としてのお金 信用創造という詐欺システム

Money As Debt

  • Money As Debtの画像

Money As Debtのとっても楽しいアニメーション動画
日本語字幕付きで観れます。

字幕データはコチラ


数字データが 世界を駆け巡って レバレッジでバブルを生み
返済されたときに消滅する 素晴らしい仕組み

「事実は 預金や銀行が稼いだお金を貸すのではなく、
 借り手が約束している返済からお金を創造している」

スゴーイ 錬金術の発明ですね♪
http://www.anti-rothschild.net/...


『アメリカの実業界において 超大物の何人かの人々はある事を恐れている
彼らは知っている
どこかに とても巧妙に 用心深く かしこく 完全に連結され
邪道な 組織化された恐ろしい力があることを。
そして それを糾弾する声を出してはならないことも わかっている』
                 ウッドローウイルソン 元アメリカ大統領

『いつのあらゆる時代でも 銀行はローンを作っている
新しい信用貸し
新しい預金
真新しいお金がつくられている』
               グラハム・F・タワーズ カナダ銀行(1934-54)

『銀行がお金をつくるプロセスは 心が拒否してしまうほど
簡単で受け入れがたい』
                  ジョン・ケネス・ガルブレイス 経済学者
『通貨の発行と管理を私に任せてくれ
そうすれば誰が法律をつくろうとも私の知った事ではない』
               マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド 銀行家


カネが目的の人はカネだけが目的って
森永さんも言ってましたっけ。


北欧諸国が環境問題を率先して解決しようとする背景には、充実した社会保障システムに裏打ちされた社会規範があるのでは?  ヒロタカズマ

・紙幣や硬貨を使う場合 →消費税
・データマネーを使う場合→減価する

減価貨幣には貯蓄手段としての機能がなくなるので
・先払いの方が有利
・保有していると減価するので高速で循環〜経済活動が活発に   

経済システムが変われば、こころが変わり、
ひとりひとりの中で「当たり前」が変わる・・・

「アメリカの北ダコタ州には北ダコタ銀行という20世紀始めに西部の農民運動が生み出したアメリカで唯一の州立の銀行があります。これは地域経済の繁栄と発展のために創設された銀行で、今のアメリカのメガバンクの危機の中でもビクともしていません。そしてこの銀行の利子収入は州政府の収入になります。そのお陰でアメリカ50州のうち46州がほぼ破産状態なのに北ダコタ州の財政は黒字です。この実例をみても、国家の収入源が税金と国債ということがいかに経済と政治を根本から歪めているかが分かります」関 曠野


お金の豊かさと同じくらい、個々の「時間の豊かさ」が
当たり前に大切にされていったら、ただそれだけで、
物事の優先順位が、きっと変わりますよね?

『人生を恐れてはいけないよ。人生に必要なものは、
 勇気と、想像力と、ほんの少しのお金さ』    チャールズ・チャップリン

Money As Debt

このページに
携帯でアクセス

2次元バーコード対応の携帯で読み取ってください

LittleLoro画像 投稿者:
LittleLoro
  • 2009/07/04更新
  • 2009/07/04登録
  • 3370クリック

このキーワードを共有する

トラックバック (0)

まだトラックバックされていません。

トラックバックURL
http://www.kanshin.com/tb/keyword-1874019

キャンペーン


ロケットニュース24

未来検索 ガジェット通信
ページの先頭へ ページの先頭へ