プロからも高い評価を受けております。
倉田満峰 作 江戸いろは毛抜
クラタマンポウ サク エドイロハケヌキ
江戸時代から続く江戸毛抜職人の三代目として、江戸毛抜で最高の「いろは毛抜」を製作。
江戸時代から受け継がれた手打ち毛抜きに独自の研究・創意工夫を行い、全工程をすべて1人で一貫生産。
機能性・実用性・デザイン性とどれをとっても完璧な毛抜きを追求、毛抜き作りに惜しみないばかりの情熱と労力を注ぎ込む。
その毛抜き評価は、メイクアーティストや眼科医などプロや愛好家から高い評価を受け、また近年海外でも注目されている。
倉田満峰さんは言います「単なる道具としてではなく美術工芸品としても世界に通用する和製毛抜き作り続けたいと・・・」現在、国内はもとよりイタリアでも販売されており国外での評価は今後さらに高まりそうだ。
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