ストックホルムしりつとしょかん
ストックホルム市立図書館
北欧ブームのなか
よく紹介されるストックホルム市立図書館
設計はグンナル・アスプルンド
1927年に建てられ、20世紀北欧建築史の最高峰と言われているようです
この空間は何と表現したらよいのだろうか
美しすぎます。
- 2009/07/19更新
- 2009/07/19登録
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コメント (12)
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2009/07/19
おでんの玉子 ここ数年の来館者傾向の変化としては1.年配者の増加(ほとんど男性。新聞閲覧室で特に顕著)2.集中して調べものをしたい時にあまりそばに来て欲しくない、切れ目ない独り言を続けている方の増加(これもほとんど男性)を感じてます。それから外国人は、アジア系の方は結構見かける様になりましたが、西欧系の方はあまり見かけたことがありません。そこらあたりが外国人からの評価を表しているのかな…
joyau ますます足の踏み入れる隙間なしと言った感じですね〜頭の良い方・グローバルな職の方、時には時間つぶしのおじい様?もいらっしゃるかもしれませんがそんな図書館を利用されるおでんの玉子さんとって素敵女子!私は町図書館で十分事足りそうです(泣笑)
joyau 『も』が抜けてました、とっても素敵女子です♪
la table 国会図書館も最初は古めかしくて好きだったんだけどねー。上にはかなり上がありました(笑) 上野の絵本図書館(だっけ?)がいいかなあ。あとは日比谷(都立ではなくなったけど)かなあ。以前住んでいた北千住の片隅にあった小さな図書館が木造でカッコ良かったのを覚えてます(もう取り壊されてしまいました)。 /たしかに、男性がたくさん座ってますね。新聞読んでるか寝てるか・・・。静かで迷惑かけないのならいいです(^^)
おでんの玉子 la taさん、あと臭わなきゃね。w
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