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やまなし

やまなし

宮沢賢治著の童話。小6の国語で習ったような気が。蟹の親子の会話で構成されている。

恥ずかしながらこの話の「意味」は未だわからない。
が、出てくる言葉から浮かぶイメージがかなり印象的なので、だいすきなのだ。「水晶の粒」「金雲母のかけら」「ラムネ瓶の月光」「クラムボン」などなど。

冷たくて透明でキラキラっとしててゆらゆらな感じの水の底が浮かんでくるなー。

やまなし

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okm

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コメント (4)

2002/10/04

音音 カプカプ笑ったよ。ですね。小学校の教科書で読みました。懐かしい。あたしも意味はわからないですが。

2002/10/05

okm 挿絵も綺麗でしたね。今になって「教科書とっておけばよかったなー」なんて思います。

2003/07/27

「・_・」 「クラムボンはわらった」と云ったら、ぱっと辺りが明るくなるくだりが好き。

2004/06/09

1025 ただいま、教材研究中の先生1年目です。 来週には、「やまなし」に入ります…。私自身、子どもの時に勉強して???って感じだったので、そんな私に何が教えられるのかなぁ…と悩んでいます。

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