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イズ

「is」

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木下直之、鹿島茂、山田登世子、小林康夫、四方田犬彦、池内紀、高山宏、藤森照信……そうそうたる執筆陣を抱え、独自のテーマや切り口で文化、思想、風俗……を紹介してきた雑誌「is」が残念なことに終刊に。最後のテーマは「終わり方の研究」とただでは終わらないぞ、という感じである。それにつけてもこういう雑誌がなくなっちゃうってことはやはり日本経済はヤバいのだな。

「is」

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No.6
詳細情報
  • 価格: 762円+税
  • 発売元: ポーラ文化研究所
  • 2002/10/17登録
  • 3714クリック

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コメント (5)

2002/10/17

むーむー 貴重な雑誌のご案内感謝します  終わり方...  人間はともすればどこまでも深く 宗教的にすら掛かるほど思考の幅、色、音、匂い等々 五感に触れる事なら何でも紡ぎ出します  うーむ 朝っぱらから「気軽ではなく重たい視点」某サイト似で書いてみました

ひの字 創刊時から愛読しつづけてましたが、最近すこしパワーがおちてきたな、、とおもってたんですが、しかし、終刊とは…

なおなお あらら。終刊なんですか。ショック。

No.6 おお! 意外と(?)読者がいらっしゃったんですね。確かに最近ちょっと、という感じはありました。最後ももっと弾けて欲しかったなあ。

ゆきち 終巻なのですか……。定期購読しようと考えていた矢先に(笑)。とても残念です。

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