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100年前の仙台を歩く 仙台地図さんぽ
仙台市制120周年を記念して企画した100年前と現在の仙台を見比べる今昔懐古地図帳。
基になったのは、大正元年(1912)に東洋造画館が発行した「仙臺市全圖(ず)」。この約100年前に発行された旧仙台市街地図(古地図)を30エリアに分けて拡大印刷し、現在の地図と見開きで比べられるように掲載したのが、この仙台市市制120周年記念企画誌「100年前の仙台を歩く 『仙台地図さんぽ』」です。
失われた街並みや施設、道路…そして、現在まで継承されている神社仏閣、観光地、学校などが一目瞭然!まったく新しい“仙台の郷土誌”が完成しました。学校や地域サークルの資料としても実用的にご活用いただき
たい記念誌です。
地図で観る明治~大正時代の100年前の仙臺、そして現在の仙台。小さな驚き、大きな発見が見つかる100年前の仙台を散歩してみませんか。仙台に永く住む人も仙台に越してきた人も、だれでも仙台がよくわかる仙台人のための愛蔵の一冊。
ワンポイント解説、120年間の仙台市の主な出来事、旧町名索引、大正元年発行「仙臺市全圖」復刻版付録付き。
「100年前の仙台を歩く 仙台地図さんぽ」
◆仕様:A4ワイド版 104頁(大判マップ付録付)
◆発行:せんだい120アニバーサリー委員会
(有)イーピー風の時編集部+(株)プレスアート
◆2,300円(税込)
[製作協力] 仙台市、仙台商工会議所
[製作助成] 仙台ビジターズ産業ネットワーク アイディアスタディ
認定事業・若林区まちづくり活動助成事業認定事業
風の時編集部ネットショップ
- 価格: 2,300円(税込)
-
ISBN:
978-4-9903231-7-2

商品を見る - 団体名: 仙台120アニバーサリー委員会
- 発売元: 風の時編集部
- 2011/02/09更新
- 2009/10/25登録
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明治時代の人生相談―一〇〇年前の日本人は何を悩んでいたか
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